特撮AVにハマった!

作品レビュー

※ネタバレ注意!!

ヲタク戦隊テラピンク (拷問・凌辱・接吻・痴女) 波多野結衣

本編109

出演

  • 波多野結衣

レビュー

ヒロインはヲタク戦隊テラレンジャーのテラピンク。コレを合わせて2作品にしか登場しない割とレアなキャラクターで、れっきとした戦隊ピンク。今回は開始早々変身ブレスレッドを奪われてしまい、終始非変身コスチュームで、いつも通り4パターンのエロを展開する。とりあえず、コスチュームが可愛い! 波多野結衣さんの似合いっぷりがハンパなくて完璧。

内容については、ストーリー性は無いが一応小さい設定はある。テラレンジャーの変身エネルギーとして必要なレアメタル、ヲタナイト鉱石。この鉱石を狙った悪者が、そのありかを聞き出す為にテラピンクを捕らえ……、という定番のコース。最初の『拷問編』では強パンチ・強キックの応酬を受け、『凌辱編』でハメられる。作品の後半は、謎の生物に謎の体液を注入され淫乱化し、カメラ目線でベロベロ舐めまくりな疑似接吻中心の唾液フェチ向け『接吻編』。最後は、言葉責めされながらフェラと本番と手コキで精子搾り取られちゃう『痴女編』。

言うまでもないが、波多野結衣さんはかなりの演技派なので、責められるのも責めるのも非常に上手く、普通以上には抜ける。この非変身コスチュームに魅力を感じたのであれば、とりあえず要チェック。

エロシーンまとめ

拷問編

(27分)

ヲタナイト鉱石の場所を聞き出すために、怪人がテラピンクをフルボッコ。いきなり顔にグーパン数発食らわせ、腹と顔に蹴り。序盤は時折スローモーションになるため、波多野結衣さんの顔をアップでじっくり観察できる。中盤からはひたすら殴られまくりながら、途中で擦りおろしリンゴみたいなゲロを嘔吐。最後は床に寝転がったまま強く踏み付けられて終了。ダメージ表現が無くて見た目は綺麗だが、ヤラレてる時は結構痛々しい。

  1. 拷問編 1枚目
  2. 拷問編 2枚目
  3. 拷問編 3枚目
  4. 拷問編 4枚目
  5. 拷問編 5枚目
  6. 拷問編 6枚目
  7. 拷問編 7枚目
  8. 拷問編 8枚目
  9. 拷問編 9枚目
  10. 拷問編 10枚目
  11. 拷問編 11枚目
  12. 拷問編 12枚目
  13. 拷問編 13枚目
  14. 拷問編 14枚目

凌辱編

(36分)

奪われた変身ブレスレッドを取り返すために、戦闘員のチンコを仕方なくフェラ……、と思いきや何故か一度も舐めずに無言の抵抗を貫くピンク。そのまま場面が変わり、四つん這いでお尻タッチ。さらに、手マンとクンニの後、首に謎の装置を取り付けられると、強制的にマスクオン。その不完全な変身状態のまま、全身弄られてから、バックで挿入。あとはハメられまくって、再びマスクオフになり、フィニッシュ。ぐったりと倒れこむテラピンクの下半身に触手が忍び寄る。

  1. 凌辱編 1枚目
  2. 凌辱編 2枚目
  3. 凌辱編 3枚目
  4. 凌辱編 4枚目
  5. 凌辱編 5枚目
  6. 凌辱編 6枚目
  7. 凌辱編 7枚目
  8. 凌辱編 8枚目
  9. 凌辱編 9枚目
  10. 凌辱編 10枚目
  11. 凌辱編 11枚目
  12. 凌辱編 12枚目
  13. 凌辱編 13枚目
  14. 凌辱編 14枚目
  15. 凌辱編 15枚目
  16. 凌辱編 16枚目

接吻編

(25分)

触手に注入された液体によって淫乱化し、まずは、戦闘員との超濃厚なベロフェラ&ディープキス。中盤はガラスにベロチューする主観のやつ。淫語で語りかけながらベロベロ舐めまくり。そして、ラストは鏡へのベロチュー。間接的なカメラ目線で、オナニーしながらベロベロ。唾液好きは必見! ただ、それ以外の人はピクリとも来ないかも。

  1. 接吻編 1枚目
  2. 接吻編 2枚目
  3. 接吻編 3枚目
  4. 接吻編 4枚目
  5. 接吻編 5枚目
  6. 接吻編 6枚目
  7. 接吻編 7枚目
  8. 接吻編 8枚目
  9. 接吻編 9枚目
  10. 接吻編 10枚目

痴女編

(19分)

いきなり隠語フェラからスタート。準備が整ったところで主観での騎乗位開始。その後はバックでフィニッシュしてから、手コキ&言葉責めされながら、がっつりシゴかれ、最後はピンクのマスクにぶっかけ。

  1. 痴女編 1枚目
  2. 痴女編 2枚目
  3. 痴女編 3枚目
  4. 痴女編 4枚目
  5. 痴女編 5枚目
  6. 痴女編 6枚目
  7. 痴女編 7枚目
  8. 痴女編 8枚目
  9. 痴女編 9枚目
  10. 痴女編 10枚目
  11. 痴女編 11枚目
  12. 痴女編 12枚目

前の記事 次の記事