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作品レビュー

ネタバレ注意!

デイトナピンク(電気ショック・クンニ地獄・顔面騎乗・凌辱) 彩城ゆりな

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出演

  • 彩城ゆりな(デイトナピンク)

レビュー

銀河特捜デイトナレンジャーの一員、デイトナピンク! 早々と変身アイテムを奪われ、変身出来なくなってしまったヒロインに扮した彩城ゆりなさんが討伐や凌辱でヤラレちゃう作品。

まず最初は電気ショック。「あなたなんかに負けないわ」と強がるピンクに対し、容赦ない電撃が加えられる。かなりのソフト討伐だが、彩城さんフリークなら余裕で楽しめる……はず。続いては、ミニスカ・ブーツ・パンスト・パイパンという味付けでのクンニ責め。プレイ自体は普通。3つ目は、結構珍しいタイプの強制顔騎オナニー。自らの意思に反して、仲間の顔面に跨り、最終的に果ててしまうというもの。プレイの詳細はこの記事の下の方を参照。そして最後は、洗脳された仲間に犯されるタイプの凌辱。

彩城ゆりなさんとこのコスチュームの両方とも好きで、まだ見てないという人なら間違いなく要チェック。シリーズの特性上ストーリーは無いが、それぞれテーマ通りの内容になってるので、衝動的に見てしまっても、特に大きな失敗はしないと思う。

エロシーンまとめ

電気ショック編

[25分]

いきなり腹パン数発の軽いジャブからスタート。前半はスティック型のスタンガンで電撃責め。そして、後半は物々しい機械に固定されての電撃責め。全体的にぬるい感じの仕上がりではあるが、彩城ゆりなさんの独特の雰囲気は十分に味わえる。

クンニ地獄編

[27分]

イエローが人質に取られ、何を命令されても抵抗できないピンク。仕方なく股を開き、戦闘員から屈辱のクンニ責めを受ける。クンニ自体は普通だが、着衣のままパンスト破ってパンツ捲って、ブーツは履いたまま、というのはスチューム面でかなりエロい。終盤ではもっと足を開き、パンツを太ももにかけて、喘ぎ声のボリュームもアップ。

顔面騎乗編

[24分]

仰向けになったイエローの顔の上にノーパンで立たされたピンク。腰には特殊な機械が装着され、怪人がスイッチを押すたびに機械の重量が増していく。重さに耐えられなくなったピンクは思わずしゃがみ込み、イエローの顔面に騎乗……というかなり特殊な状況での顔騎。必死に立ち上がろうとするも、なかなか腰が上がらず、イエローは窒息寸前。動くたびに顔騎オナニー状態となったピンクが絶頂を迎えて終了。イエローがハゲたおっさんである事以外は特に問題なし。

凌辱編

[22分]

洗脳によって欲望を解放されたイエローがピンクに襲い掛かる。軽くバイブで弄った後、すぐに挿入。バック、正常位……、そして中出しフィニッシュ! と、流れはとてもシンプル。イエローがマスクオンだった事に感謝しつつ、全編終了。