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作品レビュー

ネタバレ注意!

女捜査官 羽月泪(電気ショック・クンニ地獄・顔面騎乗・凌辱) 水希杏

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出演

  • 水希杏(羽月泪)

レビュー

女捜査官・羽月泪。なんとなく清楚な趣を感じさせるこのコスチューム。よく見ると、紺のブレザー、白いスコート、黒いブーツ、そしてちょっと近未来っぽい形のカチューシャを組み合わせただけで、女捜査官感は皆無なのだが、全体的なバランスが良くてかなりカワイイ。主演の水希杏さんも可愛くて、ヒロインに関して何の問題もない。

内容に関しても、『電気ショック編』が若干地味、という事以外は特にネガティブな要素がなく、普通に抜ける作品。『クンニ地獄編』と『顔面騎乗編』ではブーツとスコートが絶大な威力を発揮していて、ラストの『凌辱編』では水希杏さんの大きくもなく小さくもないリアルなおっぱいを露出しながら怪人にハメられる。

この羽月というキャラクターの作品は二つくらいしかリリースされていないため、コスチュームが気に入ったのであれば見て損は無いと思う。ちなみに甲斐ミハルさんバージョンもあり。

エロシーンまとめ

電気ショック編

[22分]

羽月が目を覚ますと、そこは密室の中。部屋には見知らぬ男の姿も。しかもハゲたキモメン。すると突然ブザーが鳴り響き、スピーカーから「死にたくなければ、30分以内に爆弾を解除しろ」との指示が入る。羽月は言われたまま解除を試みるが、爆弾に触れる度に、体に電撃が走る。それでもなんとか作業を続ける羽月だったが、度重なる電撃に耐えきれず気絶してしまう。

クンニ地獄編

[26分]

気絶した羽月の横で、絶望する男。その時、部屋入ってきた怪人が男に「死にたくなければ、この女の性器を舐め、イカせてやれ」と命令。男はすぐに羽月のパンツを脱がしクンニを始める。目を覚ました羽月は抵抗しようとするが、先の電撃によるダメージで体が動かず、成すがまま舐められまくって、果てる。

顔面騎乗編

[25分]

再び怪人が現れ、今度は羽月に対し「男の顔の上に座れ」と命令を下す。渋々腰を下ろす羽月に、怪人は「腰を動かせ」と更なる命令。ゆっくりと腰を動かしながら、男の顔に擦りつける。次第に動きが大きくなり、徐々に感じ始めながら……、最後は結局イク。

凌辱編

[28分]

最後は、「今までの一部始終をカメラに収めた。バラされたくなかったら~」と脅され、二人の怪人に犯られる。バイブで乳首とクリ責められた後、フェラ強要されて仕方なくシャブる。同時に手マンされながら、怪人のチンコがおっ勃ったところで挿入され、あとはセオリー通り。飲むヨーグルトみたいな液体を中出しされフィニッシュ。