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作品レビュー

ネタバレ注意!

悩殺快尻娘マーラティ(ドミネーション編・くすぐり拷問編・クリトリス責め編・凌辱編) 佐々木恋海

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出演

  • 佐々木恋海(マーラティ)

レビュー

一瞬全裸キャラっぽくも見えるが、面積の小さい三角ビキニとふんどしを着用した、非常に露出度の高いマスクヒロイン、マーラティ。通常の作品としては、これを合わせても、2作品にしか登場しないかなりレアなキャラ。特徴は、なんといってもピンクのふんどしで、主演の佐々木恋海さんが、自慢の桃尻を全開にして、マーラティの魅力を余すことなく披露!

最初の『ドミネーション編』では、マーラティの別の作品にも登場する関取兄弟による相撲的な直接攻撃を受けて、プヨプヨのおっぱいとムチムチヒップをタプンタプン揺らしながらボコボコ。続く『くすぐり拷問編』では、仰向けでくすぐり責めに耐えるマーラティの息遣いや柔肌で楽しませ、『クリトリス責め編』は、ふんどしに隠れたリトルマーラティへの電マ責めで、今日一の喘ぎを魅せる。最後の『凌辱編』だけちょっとマニアックで、ヌルヌルした虫を膣の中に入れられ、虫が膣から出ないようにチンコを突っ込んで栓をするという変わり種。まぁ、結果的に普通のバックだけど……。そしてラスト残り2分くらいでマスクが完全消滅し、ここでようやく佐々木恋海さんのエロカワイイ素顔が拝める。

いざ書き出してみると、桃尻がフィーチャーされてるとこ少ない、というか最初だけ!? てなわけで、桃尻を含めた、ヒロインの包括的な魅力を楽しもう。佐々木恋海さんはお尻だけでなく、おっぱいも大きくて、全体的にムチッと見える女優さん。顔こそ見えないけど、マーラティというキャラクターにピッタリ。とりあえずふんどしが好きなら。

エロシーンまとめ

ドミネーション編

[17分]

学園長が雇った横綱兄弟によるドミネーション責め。お相撲さんキャラなだけに、相撲っぽい攻撃でマーラティをガンガン痛めつけていく。オッパイへの張り手とか、ふんどしを掴んで持ち上げるやつとか……、技の名前分からないけど、とにかく相撲っぽいやつ! 後半は、強烈な踏み付け、絞め技、お尻への張り手などなど。

くすぐり拷問編

[27分]

床で仰向けになったマーラティを、仕置き教師たちがくすぐり責め。筆、刷毛、ストロー、電マなどのアイテムを駆使したり、普通に指でコチョコチョしたりしながら、正体を吐かせようとするが、強情なマーラティはなんとか耐えきる。反応は笑ったりせず終始悶えるスタイル。

クリトリス責め編

[28分]

くすぐっても正体を吐かないマーラティに対し、今度は一番敏感なクリトリスを責める学園長&仕置き教師。ふんどしを捲ってローションを垂らし、クリ責め開始。マーラーティは、ローターと電マをあてがわれ、声を出して喘ぎまくり。あまりにも感じてしまったため、マスクの一部が消滅。

凌辱編

[27分]

ちょっと特殊な凌辱編。学園長の命令で、仕置き教師が、マーラーティの膣の中に気持ち悪い虫を何匹も突っ込んでいく。膣の中で虫が暴れまわり、悶え苦しむマーラティ。しかし、マーラティがあまりにも悶え過ぎて膣から虫が出てきてしまうので、学園長自らチンコで膣を塞ぐ。学園長がバックでパコパコしながら、マーラティの首に『身に着けた者が絶対服従する』ネックスを装着して正体を聞き出すと、マーラティはあっさり自白。そして、可愛い顔を晒して、終了。