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ネタバレ注意!

非変身ヒロインドミネーション地獄 宇宙特捜プリズナー編 芹沢かのん

パッケージ画像

出演

  • 芹沢かのん(マリー)

レビュー

ドミネーション地獄シリーズ! ヒロインは、銀河連邦捜査官コスモプリズナーの相棒、非変身ギャル・マリ―。本編開始早々、敵のアジトに侵入したマリーのバトルアクションシーンで始まり、その後捕まって討伐ドミネーションゾーンへ進む比較的普通のドミネーション地獄。

ただ、その中でちょっと普通じゃないのが、やられシーンのスローモーション過多具合。スロー演出を含む作品の中でも、ややスロー部分多すぎな部類。電マ責めや本番シーンなど、本編中に数分だけある凌辱シーンまでスロー! とにかくスロー!

と言っても、この手の演出は特にネガティブな要素ではなく、マリ―を演じる芹沢かのんさんのエッチな肉体の揺れ具合や、コスチュームの乱れっぷりなど、ヒロインがやられる姿をじっくりと鑑賞する事が可能となる。もちろん半分くらいはスローじゃないドミネーションもあるから、バランス損なわれてないし心配なし!

エロシーンまとめ

バトル

[2分]

非変身でも強いマリー! たった一人で戦闘員を一掃! しかし……、怪人にはあっさりと負けてしまうチャーミングな一面も。

電撃

[4分]

「相棒プリズナーの弱点を言え!」と拷問されるが、必死に耐えるマリ―。銀河連邦捜査官ともなれば、この程度の拷問では口を割らない。

ドミネーション

[16分]

戦闘員から連続腹パン責め。中盤からは顔も殴られ、背中への蹴り……、さらには太ももや腹部への攻撃まで!

スローモーション

[5分]

画像では分かりにくいけど、パンチや蹴りのスローモーション。執拗なドミネーション責めで、胃液吐きまくりのマリー。スリムなくびれとエッチな太ももに大ダメージ。

電マ

[2分]

痛みだけでなく、時には快楽も。ここもスローモーションなので、尻肉の揺れ具合を軽く楽しめる。

本番

[5分]

ついでにオッパイ揉み揉み、そして本番も! もちろんスローモーションで……。

脱出

[7分]

見張り中の戦闘員に弄ばれるマリー。拘束されたまま体を弄られまくるが、隙を突いて脱出!

大男

[12分]

だが、そう簡単に逃げられるはずもなく……、巨体戦闘員に捕まってフルボッコ。途中で軽く反撃するも、その後は数倍返し!

クライマックス

[7分]

いよいよ大詰め。クライマックスは複数の戦闘員によるスローモーションドミネーション。そして最後に鎖で首を吊られて……、殉職!!