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スーパーヒロインVS触手クリーチャー 前編 宇宙特捜アミー 樹花凜

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出演

  • 樹花凜(アミー)

レビュー

宇宙空間を漂流する一隻の宇宙船。それは紛れもなく、シラヌイの大神官バールの船だ。特捜本部から情報を受けたアミーが潜入し、バールの行方を追った。だが、異様なまでの静けさに包まれた船内には、バールはおろか乗員の姿さえ見当たらない。アミーは警戒しながら、さらに船の奥へと足を進める。すると突然、近くの部屋から大きな物音が……。意を決したアミーが部屋に入ると、ついにバールの姿を発見! しかし、すでに彼の体は寄生されていた……。長くてヌルヌルした人口生命体、ワイトメアに………!!

樹花凜さん主演の『宇宙特捜アミー』シリーズ、今回の敵はワイトメア! この"ワイトメア"とは、事あるごとにアミーを苦しめるシラヌイの大神官バールが開発した人口寄生生命体で、人間や宇宙人に寄生しては、その体を食い荒らして成長する、まさに触手クリーチャー。バールを発見したアミーは、彼の体内から飛び出してきたワイトメアに襲われ、いきなりのピンチ! お馴染みの相棒シェスターのおかげで助かるが、そのシェスターもワイトメアの餌食となり……。

その後、色々と波乱の展開を経て、物語はいよいよクライマックスへ。なおも増殖し続けるワイトメアを殲滅するため、アミーはたった一人、ワイトメアの母体であるマザー部を破壊しに向かうのだが……、想像を絶する未知の相手に悪戦苦闘! もはや触手をも超越した"マザー"との最終決戦。果たして、生き残るのはアミーか、ワイトメアか……、それとも全宇宙の平和のために、宇宙特捜の一斉ミサイル攻撃でどちらも吹き飛ばされてしまうのか……?

アミーVSワイトメア――。触手による討伐あり、触手による凌辱もあり、さらにはマザーによる丸呑みまである、完全触手特化作品。アミーや樹花凜さんが好きで、触手モノにある程度の理解があれば、たぶん抜ける。なお後編は、アミーがマザーに吸い込まれ宇宙特捜の一斉攻撃を受けてから100年後の話で、直接的な関連はなし。

エロシーンまとめ

触手

[11分]

漂流中のバールの宇宙船に潜入したアミー。船内を調査し、ついにバール本人を発見するも……、どうも様子がおかしい。すると突然バールの体内から触手が飛び出し、アミーに襲い掛かる! ワイトメアと呼ばれるその触手はアミーの四肢に巻き付いて動きを封じ、ひたすら叩いてボコボコ。とりあえずシェスターが助けに来て難を逃れたアミー。開脚、太もも、アンスコ!

触手!

[16分]

一旦自分の宇宙船へと戻ったアミー。しかし、そこはすでにワイトメアの魔の手が……。そしてついに、シェスターに寄生したワイトメアに襲われてピンチ! 前回の触手とは違い、パンストやシャツの中まで攻め込んでくるエロ触手を相手に悪戦苦闘するアミー。ブラが奪われオッパイ露出、アンスコまで脱がされかけ絶体絶命の危機! こうなったら最後の手段……、全滅する前に宇宙船とシェスターを放棄し、脱出ポッドでひとり地球へ……。

触手……?

[12分]

無事地球へと辿り着いたアミー。だが、状況は最悪だ。すでに地球もワイトメアの巣窟となっており、生き残った人類もあと僅か。しかも、約12時間後、宇宙特捜の一斉攻撃により、生き残った人間もろとも地球は焼き尽されてしまうという……。タイムリミットは12時間。アミーはワイトメアの母体を破壊しにマザーの元へと向かった! しかし……。

触手ぅ!!!

[19分]

マザーにガッチリ包み込まれ、無数のワイトメアに犯されるアミー……、こぶ縄型触手で股間がピンチ! そしてついに、膣内にまで侵入を許し、クチュクチュかき回されて、体液を注入されてしまった。さらには口やアナルにまで……。二穴同時に中出しされまくったアミーの体は、やがてマザーの中へと消えていった……。