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巨大ヒロイン (R) ルーシア 後編 凌辱・ドミネーション・母乳スプラッシュ 桜井あゆ

パッケージ画像

出演

  • 桜井あゆ(ルーシア)
  • 進藤あゆみ(マーラ星人)

レビュー

桜井あゆさん扮する巨大ヒーローのルーシアが女体化して巨大ヒロインになっちゃった『巨大ヒロイン (R) ルーシア 前編 ふたなり女体化レズ凌辱』の続き! 前編は、ルーシアが女体化するまでの過程、女体化後に女宇宙人からレズ凌辱されて、しかもエネルギーが切れて死んでしまうところまでが収録されていた。

そしてこの後編は、『凌辱・ドミネーション・母乳スプラッシュ』とのサブタイトルに誇張などなく、割とそのままの内容。母星からの生命エネルギーを受けて復活したルーシアが、前編で自身を苦しめたマーラ星人を決闘で倒し、その後は地球の恵まれた環境資源を狙う宇宙人や怪獣に犯られたりボコられたり、最後は処刑されてまた死んじゃったりする。

みどころは普通に、宇宙人と怪獣のタッグによるドミネーション討伐責めシーンと、母乳スプラッシュオプション付きの凌辱シーン。特に、夜の月明かりの中で行われるボコられシーンは、なんとなく雰囲気が抜群。凌辱シーンは、シースルー化したコスチュームで犯られ、本番中に数回母乳をスプラッシュするといった感じ。ただ、母乳は一応白いけど、スプラッシュ時は霧状過ぎて若干見えにくい……。

とりあえず二部作ではあるけど、前編と後編で内容が大きく違うため、そこまでの強い繋がりは無し。唯一両作品に共通するポイントとしては、主人公がルーシアに変身してる時間が長すぎて、桜井あゆさんの顔出しシーンがあまりにも少ないところ……。巨大ヒロインのエロとしは100点かもしれないけど、ライト層にはやや不向きか……? 前編の記事や、逆に桜井あゆさんが顔出し過ぎな巨大ヒロイン作品のレビュー記事は下記のリンクより。

エロシーンまとめ

復活

[7分]

ルーシアは死んだ。しかし、母星G55から届いた生命エネルギーを受けて完全復活! そして港での死闘の末、強敵マーラ星人を粉砕。その後、主人公アキラは"アキ"と改名し、再び地球防衛軍の隊員となった。

バトル

[13分]

地球の資源が奪われる事件が頻発する中、パトロール中のアキが怪しい宇宙人ボロド星人を発見し、銃撃戦に発展! アキは脚を撃たれてしまうが、直後に怪獣が出現し、ルーシアに変身してバトル! しかし、足の怪我のせいでかなりの劣勢を強いられることに……!

怪獣本番

[8分]

怪獣に敗れ、バックでハメられるルーシア! そしてドピュドピュっとフィニッシュ。

[3分]

家で眠るアキの夢に、昼間遭遇したボロド星人が現れた。彼らが地球の資源を奪う理由は、資源の乏しい惑星の住人達を救う慈善事業のためだという。宇宙人が正しいのか、間違っているのか……、困惑するアキ。

ドミネーション

[16分]

再び怪獣が現れた! アキはすぐに巨大化してバトル開始。二人の壮絶なバトルにより、破壊される資源……。それを見かねたボロド星人も参戦し、怪獣と共にルーシアをフルボッコ! さらに、石油タンクから漏れ出した石油でドロドロになりながらビリビリ&ボコボコ。

凌辱

[24分]

ボロド星人の宇宙船に連れ込まれたルーシア。最初にコスチュームをシースルー化されて、かなりエロい状態で凌辱スタート。前戯もそこそこに、マスクイラマ後に本番。ハメられながら何度母乳を噴射しまくりながら、大量中出しでフィニッシュ。

処刑

[6分]

磔になって、胸のタイマーを杭で破壊され……、死亡!