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凌辱伝説 04 THE RED 川上ゆう

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出演

  • 川上ゆう(THE RED)

レビュー

政府の生物兵器開発が招いた最悪の事態……。狼ウイルスを使った人体実験がことごとく失敗し、多くの獣が生まれてしまったのだ。もはや理性を失った彼らを止める術は無く、感染者も増え続ける一方。そこで、失敗の発覚を恐れた政府が獣を殲滅するための特殊部隊を結成し、この非常事態の沈静化に乗り出した。

部隊を率いるのは、真っ赤な特殊スーツに身を包む謎の女"THE RED"。彼女が何者なのかは明かされていないが、強い正義感を持ち、獣や暴徒から市民を守るために身を挺して戦う姿は、まぎれもなく正義の味方。人類の運命は、彼女に託された――。

川上ゆうさん主演の凌辱伝説、主人公は謎の赤マント、THE RED! 政府の命により、狂暴化した獣と戦うヒロインだが、彼女はいったい何者なのか……、ある意味そこがこの作品のポイント。命を懸けて市民を守るTHE REDに対し、当の市民たちは彼女の事を"人殺し"だと決めつける。なぜ……?

内容はもちろん凌辱で、前半は人体実験で獣になってしまった被験者に襲われる凌辱。THE REDの力が通用せず、力負けして数回中出しされる。そして後半が市民による凌辱。突如、淫乱殺人鬼のレッテルを貼られてしまったTHE REDが必死に否定するも、市民の怒りは収まらず、痛めつけられたり、辱めを受けたりする。

実は、彼女には少々思い当たる節がある。最近頻繁に見る悪夢の事だ。夢の中には、無我夢中で人を殺している自分の姿があった。ただ、それはあくまで夢の中の話に過ぎず、実際に市民を殺した覚えなどない。それにもかかわらず、市民たちは「THE REDが家族や友人を殺す姿を見た」と言い張る。

彼女も市民も、嘘を言ってるようには思えない。THE REDが市民を守るために戦っているのは紛れもない事実だし、市民が彼女を陥れる理由もない。いったいTHE REDの身に何が起きているのか……? まさか、政府の陰謀!? 果たして事の真相は……、彼女の運命は……[BAD END]

エロシーンまとめ

ピンチ

[6分]

REDが逃走中の被験者089号を発見! しかし、ウイルスに犯された089号の力は想像をはるかに超えていた……。パワーで押さえつけられ、超ピンチ!

凌辱1

[15分]

押し倒されたRED! 胸を揉まれ、マスクを舐められ、さらにクンニまで。

凌辱2

[12分]

そしてついに、089号のチンコがREDの中に!! 強引にハメられて、何度か中出し! 最後はそのまま気絶。

体罰

[10分]

REDが目を覚ますと、目前には信じられない光景が……! 彼女は拘束され、一般市民に囲まれていたのだ。市民たちはしきりに言い放つ。「おまえが家族や友人を殺すのを見た」と……。REDが必死に否定するも、市民たちが暴行。

凌辱3

[24分]

なおも否定し続けるRED。だが、彼女が一般市民を殺す姿を何人もの人間が目撃している。身に覚えのない罪で、市民たちの怒りを買い、体を弄ばれてしまう。異論を唱える若者も現れるが、結局ギンギンに勃起した乳首を舐められまくるRED。

凌辱4

[11分]

市民たちの魔の手がスカートの中にまで……! 股間に空いた穴を見られて、ますます深まる淫乱殺人鬼疑惑。もちろん089号に空けられた穴だが、市民は信用しない。とりあえず手マンで潮吹き。

凌辱5

[15分]

イラマからの本番……、次から次へとハメられるRED! そしてついに、彼女の理性は限界を迎え……。