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凌辱伝説 06 ナショナルヒロイン ミス・サンライズ 真木今日子

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出演

  • 真木今日子(ミス・サンライズ)

レビュー

日本の宇宙遺伝子研究所で起きた爆発事故……。この爆発の衝撃で、隕石に付着した宇宙細胞を培養していた巨大水槽が崩壊。この時、近くにいた研究者・日向陽子が、水槽内から溢れ出した大量の培養液に飲み込まれてしまった。その後、陽子は奇跡的に一命をとりとめたが、残念ながら過去の記憶は失われていた。

だが、彼女は宇宙細胞の培養液を全身に浴びた事で、未知なる能力を手に入れた。鋼の肉体、そして超人的なスーパーパワー。記憶と引き換えに手に入れたその能力をさらに鍛え上げ、今では日本の救世主として、近隣諸国からの脅威に立ち向かっている。そんな彼女はミス・サンライズと名付けられ、軍隊をも圧倒するその存在は、もはや日本政府の外交の切り札となってしまった。

だが、そんな強力な武器を手に入れた日本に対し、あの国が黙ってるはずがない……。そう、アメリカ合衆国だ。世界の正義を自称する国が、東洋の小さな島国に劣るわけにはいかないのだ。アメリカは自国のメガソルジャー計画を完成させるために、なんとしてでもミス・サンライズを手に入れ、その能力を解明しなければならなかった。

そんなこんなで……、いつのまにか日米間のいざこざに巻き込まれてしまったナショナルヒロイン、ミス・サンライズ。"national"という単語には、国民的な~、国家的な~という意味合いがあるが、サンライズは完全に後者。外交問題を懸念して凌辱を受け入れたりするなど、国家という圧力に翻弄されっぱなしで、犯られっぱなし。

内容は、アメリカに引き渡されたミスサンライズが研究の為にエロい事をされるエロと、メガソルジャー計画完成のため宇宙人に犯られるエロの2つ。とりあえず、全体的にストーリー要素が濃いめなので、国家の陰謀とかそういうの好きな人、もしくは単純にプロレスラーみたいなコスチュームを着たまま犯られる真木今日子さんで抜きたい人にオススメ。

エロシーンまとめ

研究

[14分]

日本政府の外交の道具となってしまったサンライズは、アメリカに引き渡され、テイラー博士による研究が開始された。博士の強引でエロい検査に戸惑うサンライズだが、抵抗すると日米の外交摩擦を生じさせかねないため、耐え続けるしかない……!

バイブ

[17分]

エロ過ぎるボディを、バイブで責められるサンライズ! しかし、検査は途中で中止。突如条約が結ばれ、日本政府が例の宇宙遺伝子培養液事件のデータを引き渡す事になり、サンライズは再び日本へ。

凌辱1

[21分]

突然目の前に現れた謎のヒーロー(?)。自身のパワーを凌ぐ相手に超絶苦戦するサンライズ。相手の顔に見覚えがあるが、記憶が不安定なサンライズには思い出すことが出来ない。自らの性感帯まで知り尽くしているその男が何者なのか分からないまま、柔らかな肉体を犯されてゆく!

凌辱2

[10分]

ボディースーツが脱がされ、オッパイがサンライズ! 男に一方的に弄られ、不覚にも感じまくり。

メガソルジャー計画

[5分]

アメリカのメガソルジャー計画には唯一の欠点があった。それは一定の活動限界を迎えたメガソルジャーたちの肉体が崩壊してしまう事。彼がサンライズとシンクロする事で、その完全な肉体を手に入れ、メガソルジャー計画を完成させようというのだ。男の正体は、アメリカが送り込んだ宇宙人。微かに見覚えがあったのは、スパイとして彼女と共に研究所で働き、肉体関係まであったから。

凌辱3

[16分]

凌辱はクライマックス……、チンコ挿れられてシンクロが開始される。突かれまくって、ひたすら喘ぎまくりのサンライズ!!

逆転

[1分]

立ちバックで突かれてる最中、たまたま目の前にあった液体窒素のタンクに気づいたサンライズ。それを使って男を瞬間氷結させ、パンチで粉砕。最後ちょっと怪しいけど、一応ハッピーエンド。