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セ・リーヌの星 舞咲みくに

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出演

  • 舞咲みくに(セ・リーヌの星)

レビュー

濃紺レオタード剣士、セ・リーヌの星。ヒロインを演じる舞咲みくにさんは、"巨乳"という絶対的なステータスのほか、"関西弁"も売りのひとつとなっている女優さんだが、この作品では世界観的な理由で関西弁を封印。主人公が神に仕える修道女で、さらに舞台がフランスとあっては無理もないけど……。その代わり、シスターっぽい上品な敬語で清楚さを体現していて、これはセ・リーヌの星としては定番のキャラ設定。

キャラが定番なら、内容ももちろん定番の流れ。宿敵サド将軍を倒すために日々闘っている主人公が、謎の剣士"黒いコスモス"と出会い、なんやかんやで囚われの身となり、拷問を受けてから犯られる。ただ、凌辱シーンはほぼ本番のみ、その後もお掃除フェラとか、戦闘員とのちょっとしたカラミがある程度で、分かりやすくエロいシーンは少ない。しかも、エロいコスチュームの割に、舞咲みくにさんのスタイルの良さはそこまで際立っておらず……、結果的に、ごくごく平凡な作品。

エロシーンまとめ

鞭打ち

[14分]

黒いコスモスに騙され、サド将軍に捕らえられてしまったセ・リーヌの星。拘束されて怒涛の鞭打ち拷問。コスチュームが破けて、おっぱいが傷だらけ。さらに、傷口に毒を塗りたくられて泣き叫び、気絶。

こぶ縄

[9分]

股間に毒を塗られてこぶ縄責め。喘ぎまくって、再び気絶。

電マ責め

[7分]

M字で緊縛されながらの電マ責め。二人の男から胸と股間を責められ失禁し、またしても気絶。

凌辱

[23分]

マスク剥ぎからスタート。そして、ものすごく軽い前戯をしてから即本番。ハメられてる内に、サクッと快楽堕ちして、「主よ、お許しください!」と言いながら、両親を殺した憎きサド将軍にチンポお願いして、中出しされてフィニッシュ。その後、お掃除フェラで、もう一発口内に発射。

性奴隷

[4分]

最後は性奴隷として戦闘員のおもちゃに。顔騎と乳首舐めで感じながら、本編終了。