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ネタバレ注意!

セーラーヒロイン魔装レズ 松下ひかり 雨宮琴音

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出演

  • 松下ひかり(セーラーフローズン)
  • 雨宮琴音(ネメシス/セーラーシルフィー)

レビュー

セーラー戦士の友情崩壊魔装レズ凌辱。ストーリー的には、低身長ロリ女優の松下ひかりさん扮するセーラーフローズンと、スラッと長身でオッパイもボリューミーな雨宮琴音さん扮するセーラーシルフィーの友情物語。一応バッドエンドではあるが、ある意味では友情再確認ハッピーエンド。

しかし、内容はその二人のレズではなく、三人目の登場キャラクター、これまた雨宮琴音さん扮する悪の女戦士ネメシスが巻き起こすレズがメイン。たまたまセーラーシルフィーと顔が激似だった事を利用してフローズンを陥れ、レズりながらなんやかんやでフローズンと一体化。ネメシスに体を乗っ取られた悪フローズンが、シルフィーとレズって、最後はパラレルワールドで永遠の友情を……、的な流れ。私の説明が下手なだけで、特に難しい設定はない。

ただ、魔装要素はかなり薄い。結局はネメシス本人、もしくはネメシスにコントロールされたフローズンが痴女るだけであって、魔装したことによって人格が変わるとか、エロくなるとか、そういうのは一切ない。そこを気にしないのであれば、プレイ内容ややソフトめのコスチュームレズが普通に楽しめると思う。コスチュームは水色と緑のセーラースーツ、フローズンの悪コス、ネメシスのボディースーツ、全裸など。

個人的には、雨宮琴音さんが好きなので、2つめのレズシーンで、紫のボディースーツのファスナーを下して、フローズンに立ちクンニさせるシーンが発射度マックス。はだけたスーツから溢れ出すムンムンの色気と、白いおっぱいだけで数発。とりあえず、セーラーヒロインではなく、ギラギラした紫が好きな人にオススメ。

エロシーンまとめ

レズ凌辱1

[13分]

セーラーフローズンをパラレルワールドへ連れ込み、凌辱する悪の戦士ネメシス。幼いフローズンの体を弄り、その感触をたっぷりと堪能。さらに、コスチュームの上から舐めまわし、フローズンの匂いと味も楽しむ。しかし、油断をした隙を突かれて、フローズンの反撃を受けてヤラレる。

レズ凌辱2

[32分]

パラレルワールドから解放されたフローズン。しかし、手にはナゼかネメシスの身に着けていたチョーカーが……。と、次の瞬間、チョーカーから悪のエネルギーを注ぎこまれ魔装化し、突然現れたネメシスに犯される。乳首責めの手マン、四つん這い&M字クンニでイカされ、完全に虜。最後は自らネメシスのオッパイに吸い付き、クンニしてる途中で一体化……、体を乗っ取られる。ジュルジュル音多め。

レズ凌辱3

[39分]

完全にフローズンの体を手に入れたネメシスだが、僅かに残ったフローズンの意識が、セーラーシルフィーを求めるため、アジトに誘い出して凌辱。コスチュームを破壊しながら、必殺技のアイス攻撃&クンニ責め。ラストは貝合わせで、心がひとつになって、終わり。