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作品レビュー

ネタバレ注意!

スーパーヒロインドミネーション地獄 スパンデクサー編 有村千佳

パッケージ画像

出演

  • 有村千佳(スパンデクサー)

レビュー

作品を物色してる最中についつい目が留まってしまいがちな、有村千佳さんとスパンデクサーの高シンクロ率パッケージ。気になるその中身は、迫力のあるバトルアクションシーンと、かなりソフトな公開エロ処刑。とある犯罪都市で暴走する殺人マシンとスパンデクサーの戦いを描いた『ヒロイン討伐 Vol.63』という作品にて、見事殺人マシンを倒し街に平和を取り戻した半年後の世界が、この作品の舞台。

今回のスパンデクサーは、前作で彼女を裏切った市長・徳田と協力し、街の進めるコロシアム建設計画を妨害している黒幕を暴いてゆく。スパンデクサー作品ではお馴染みの悪役、ゾラ&ゾルとのバトルでボコられた挙句、宿敵ゲルハルトの策略によって悪者に仕立て上げられ、魔女狩りと称した公開処刑。と言っても、処刑シーンは残酷なものではなく、ちょっとした公開凌辱の後に石化されて彫刻になるだけ。

なんだかんだ言っても主演は有村千佳さん。コスチュームがカッコいいし、ヒロインの完成度はかなり高い。よって"ドミネーション"ってところに拘らず、細かい事も気にしない人ならそれなりに抜けるはず。でも、ある意味パッケージ画像が一番抜ける……! 詳しくは↓で。

エロシーンまとめ

スパンデクサー

[8分]

コロシアム建設反対派の仕業とみられるテロ事件が多発。その黒幕を突き止めるために、スパンデクサーが自ら捕まり敵のアジトへと潜入した。拘束された彼女を待ち受けていたのは拷問……。だが、彼女にそんなものは通用しない!

バトル

[8分]

スパンデクサーの前に現れたのは、ゲルハルトの部下ゾラ。事件の黒幕は、やはりゲルハルトのようだ。ゾラとのバトルで、やや劣勢に立たされるスパンデクサー。

ドミネーション

[6分]

そこへ、ゾラの相棒ゾルも合流。巨漢男のドミネーション責めに遭い、ピンチ!

屈服

[3分]

ゾラとゾルを倒したところで、ようやくゲルハルトが登場。だが、彼の手には超高性能爆弾が……。すでに街中に爆弾を仕掛けられ、脅迫されてあえなく屈服。コロシアムは、彼女の公開処刑場と化す……!

スパンキング

[10分]

街のモラルを低下させた魔女として、処刑台に立たされたスパンデクサー。民衆の前で、羞恥のスパンキング責め!

オナニー

[8分]

そして、オナニーをさせられて……。

本番

[10分]

勇敢な一般人にハメられた後、最後は地味な石化処刑でフィニッシュ……!