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作品レビュー

ネタバレ注意!

ダークヒロイン ゼロ 後編◆凌辱編 真木今日子

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出演

  • 真木今日子(ゼロ)

レビュー

ふわとろGカップ美巨乳の真木今日子さんが主演の『ダークヒロイン ゼロ』。とある少女との出会いから、ヒロインの復讐劇へと発展する前編に続き、この後編は、ラスボスとの最終決戦。討伐一辺倒の前編では控えめだったおっぱいや、クールなヒロインが凌辱されて悶える姿、そして、スケールの大きい地球規模のハッピーエンディングが描かれている。

若干厚めで、肌に優しそうな素材にも見えるボディースーツにギチギチ感は無いが、ファスナー全開で柔肌が剥き出しになる姿には、女捜査官系に通じるアレを感じることが出来る。前編を見ていなくても、冒頭の"前回までのあらすじ"シーンで流れは掴めるので、特に二部作という部分を気にする必要はない。討伐好きな方向けの前編は下記のリンクより。

エロシーンまとめ

電マ&バイブ責め

[32分]

討伐編でダメージを受けた直後の状態からスタート。突然やってきた場違いな紫シャツの男に、手足の拘束具を外され、全身への弄りが始まる。ボディスーツの上から一通り弄られると、電マが登場! が、パワーが弱すぎなのか、音が小さくて電マっぽさは少なめ。手マンを挟み、バイブで弄り倒されフィニッシュ。ヒロインが真木今日子さんなだけに、ハミ出しおっぱいのレベルは高い。

凌辱・前半

[23分]

悲しいストーリー展開や、熱いバトルシーンを経て、ついにラスボスとの対決。しかし、人間離れした能力の前に屈し、あっさり犯られる羽目に……。凌辱シーン前半は、無傷のボディスーツのままの弄り。揉まれて突かれて舐められる。

凌辱・後半

[32分]

スーツのファスナーが降ろされ、露わになる柔らかな肉体。局部への集中的な責めとイラマチオ。剥き出しになったチンコを前に、何故か目を覆い隠すバージンみたいなヒロインが可愛い。喉元まで突っ込まれまくった挙げ句ハメられ中出し。しかし、直後にヒロインが覚醒……!?