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女捜査官凌辱 羽月麗最後の事件 ~ラクエンの宴~ 甲斐ミハル

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出演

  • 甲斐ミハル(羽月麗)

レビュー

エロ深紅のチューブトップにミニスカブーツで拳銃を持つクールな女捜査官、羽月麗。主演の甲斐ミハルさんが扮する、この見るからに敏腕そうな女捜査官が、闇の帝国が作り出した生物兵器、通称"モルモット"たちの餌食に……。しかし、それだけでは終わらない。公安の"ペガサス計画"によって生まれたペガサスフォース(そういう名前かどうかは不明)へと変身した羽月麗が、さらなる凌辱を受ける!

結局凌辱されっぱなし。ストーリー部分は短めで、エロいシーンにたっぷりと時間が割かれている。必ずしも時間とボッキ度が比例するわけではないし、好みが分かれそうな内容ではあるが。後に一作出たくらいで、シリーズ化されてないヒロイン。変身後のコスチュームは結構好き。

エロシーンまとめ

サイレント・前半

[20分]

拘束状態で、終始無言の覆面男たちから服を脱がされていく。ヒロインの息づかいと、男たちが着用している薄いビニール製の手袋が擦れる音だけが響き渡る、とても静かで地味なシーン。音から伝わってくる現場の生々しい雰囲気を、"臨場感"と言えば聞こえが良いかもしれないが、動きの少ない展開につまらなさを感じる人もいるかもしれない。ただ、無言シリーズや、スリスリ系の音が続く作品も好む私にとっては余裕で興奮材料になる。甲斐ミハルさんの、喘ぐのではなく耐える、といった感じの表情もすごく良い。

サイレント・後半

[20分]

服を脱がされた後は、プレイが少しずつ激しさを増していく。全身オイルを塗りたくられ、手マンで潮噴き! バイブと電マも登場し、乳首と股間をたっぷり弄られ再び潮噴き。さすがにここまでくると、声を出して喘ぐ。静かで地味な雰囲気に変わりは無いが。

凌辱

[29分]

紺のブレザーにプリーツスカート、そして純白の下着という、気品漂う清楚系ヒロインに変身するも、油断して一瞬のうちに気絶させられてしまう……。そんなエレガントなヒロインは、2体のモルモットによって汚されていく。上からも下からも責められ、串刺し3Pで快楽堕ちし、フィニッシュは膝パンツ正常位で中出し。からの疑似全身ぶっかけ! コスチュームは最後まで着たまま、丁寧に捲られているだけのエロいパターン。破損も無し。