特撮AVにハマった!

作品レビュー

ネタバレ注意!

ESPアサシン SAIKO 相葉レイカ

パッケージ画像

出演

  • 相葉レイカ(彩子)

レビュー

赤い仮面に赤いマントを羽織った真っ赤な暗殺者、その正体は……、ちょっと懐かしの黒ギャル女優、相葉レイカさん!! 個人的には、特撮AVにハマる前にハマっていたダンスAVやギャル物で度々お世話になっていたが、残念ながら2015年に引退してしまった。

そんな彼女が演じるのは、ESP(超感覚的知覚)という人間離れした超能力を使い悪を抹殺する暗殺者、如月彩子。冒頭から、ESP能力で悪人の動きを封じ、無抵抗の相手に数十発の銃弾を撃ち込んだり、ナイフで首を切ったりするシーンがあり、名前もSAIKO(サイコ)という事で、残虐なヒロインを予感させる。

しかし、それ以降特にアサシン的なシーンは無く、逆に想像とは違う悲しいストーリーが待っていた。普段はウザい父親が娘のピンチに助けに来て、娘を助けて自分が犠牲になる、というベタなパターンだけど、ギャルやアサシンという派手な設定の中では、そういった哀愁が際立ちがち。

見た目に反して健気(超偏見)なキャラが非常に魅力的な彩子。とにかく、カッコ良すぎるし、可愛すぎる! ヒロインとしての完成度が高く、ギャル好きでなくても楽しめる作品。パケ写見て気になった人は絶対に要チェック。

エロシーンまとめ

SAIKO

[2分]

主人公は、ESP能力と武器を使って戦う彩子。可愛い顔して、父親と共に正義の殺し屋稼業を営んでいる。

強敵

[7分]

彼女の元に新たな依頼が入る。ターゲットは、念堂コネクションのボス・念堂……。特殊な気功能力を使いこなす手強い相手に、さすがの彩子も超絶苦戦!

復讐

[3分]

父親が犠牲になったおかげで助かった彩子。父の敵を討つために、なんとしてでも念堂を倒さなければならない。

バトル

[5分]

念堂との特殊能力バトル! 勝敗の行方は……。

オナニー

[8分]

彩子のESPが、気功の前に敗北……。ボディーコントロールで、体が勝手にオナニーしちゃう。

凌辱

[7分]

自らの体を制御できなくなった彩子は、その後も軽々と弄ばれてしまう。

フェラ

[7分]

肉体操作で、そのままフェラ。

本番

[14分]

真っ赤なビキニを脱がされ、バックと正常位でハメられて、普通に中出し。

大逆転

[2分]

どうやら彩子の方が一枚上手だったようだ。中出しされた精液をテレポートで飛ばし、爆弾を使って念堂を粉砕し、ハッピーエンド!!