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作品レビュー

ネタバレ注意!

愛と平和の戦士 アフロディーテ 羽月希

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出演

  • 羽月希(アフロディーテ)

レビュー

超スーパーお嬢様ヒロイン、愛と平和の戦士アフロディーテ。日本最大の財閥の一人娘という、変身しなくても人生ヌルゲーであろう設定の主人公を演じるのは羽月希さん。キャスティングのハマり具合は言うまでもないのでスルー。そんなヒロインの愛と平和を愛する心を利用されてピンチに陥り、謎の宗教団体の教祖にファーストキスと処女を奪われて、最終的には淫らになってしまうというお話。

この作品はGIGAのつぶやき企画から生まれた作品で、『羽月希さんのアフロディーテ×十字架ねっとり凌辱』と『処女ヒロイン×舌を操り弄ぶ』という、ふたつのつぶやきを元に制作されている。処女のアフロディーテが舌を操られながら凌辱を受け、最後は磔でねっとりイカされるという内容は、ほとんどつぶやきの設定通り。

催眠によってヒロインの舌が出しっぱなしになり、操られてる感は十分ではあるのだが、終始口が開いているにも関わらず涎の量が少ない&衣装が白くて染みとかが見えにくいっていう点は、涎フェチとしてはややマイナス。ただ、そんなのどうでもよくなるくらいに、羽月希さんの演技とコスチュームとおっぱいとその他諸々が素晴らしい!

エロシーンまとめ

ちょいベロ

[18分]

教祖のかける催眠によってアゴの力を奪われ、常時ベロ出し状態となってしまったアフロディーテ。口が閉まらず涎を垂れ流しながら、無防備な舌が凌辱の餌食となり、指とステッキで弄られるチョイエロシーン。

凌辱・前半

[35分]

拘束状態でのソフト凌辱。まずは全身弄りから、ベロ出しでのおっぱい揉みと手マン。時間をかけて、ねっとりと責められ、後半へ続く。

凌辱・後半

[42分]

相変わらず外に出たままの舌にチンポをあてがわれて、ひたすら強制レロレロ。その後は、陰部をじっくりと愛撫され、いざ本番。挿入中は終始パンツ履いたまま&アンスコひざ掛けの超激熱スタイルで、バックからいくつかの体位を経て、最後は正常位で中出しフィニッシュ。コスチュームの破損は胸の部分のみで、すごく良い感じの柔らかおっぱいが楽しめる。

快楽堕ち

[14分]

X字架に拘束されたアフロディーテ。この時はすでに快楽堕ちしており、自ら欲しながら電マと手マンでイカされる。電マをあてがわれただけで放尿するなど、アソコの具合は良好!