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作品レビュー

ネタバレ注意!

ヒロインおしおき ミスティックレンジャー 初美沙希

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出演

  • 初美沙希(ミスティックブルー)

レビュー

オサムが居なくなって3年。ミスティックレンジャーたちの父親的存在であるオサムは、魔法を使って戦う戦士だった。しかし、厳しい戦闘中に行方不明となり、二度と姿を見せる事はなかった。それから数年、彼が育てたミスティックレンジャーたちは、日夜地球の平和の為に戦っていた。そんなある日、レンジャーのひとりであるミスティックブルーの目の前に、突然オサムが現れる……。

初美沙希さん主演の『ヒロインおしおき』。この作品においての"おしおき"とは、そう……、スパンキング! ヒロインであるブルーの不甲斐なさに、帰ってきた父親的存在のオサムが愛のおしおきで喝を入れる。あくまでも父親的なだけで、父親ではないので近親的な要素は無い。しかし、育ての親であるオサムからのおしおきを愛のあるものだと信じ、黙ってお尻ペンペンを受け入れるブルー。そして、それが段々と快感に変わり……、という感じ。

スパンキングは非変身状態のコスチュームで行われ、アンスコありとなしの両パターン。決して、ガチなスパンキングマニアが満足できる程のレベルではないが、お尻がほんのり赤くなる程度の強さでペチペチと叩かれる姿は、アンスコフェチや初美沙希さんファンなら、まぁそれなりに満足できることだろう。

本編はおしおきを軸に進行するが、最後はやっぱり凌辱。結構な長尺でガッツリとミスティックブルーが犯られるので、分かりやすい&抜きやすいエッチシーンが欲しい派にとっては安心な仕様。戦隊ヒロインのお尻と凌辱まとめて楽しめるので、ライトユーザーにも結構オススメ。

エロシーンまとめ

スパンキング1

[9分]

ミスティックレンジャーとしての活動と魔法の習得の両立が出来ず、怪人との戦闘で無様な姿を晒してしまったケイ。オサムが駆けつけて助かったが、レンジャーとしては失格。おしおきとして、部屋でお尻ペンペン! 手の跡が付くくらいの強さではあるが、迫力は無し。そして何より、めっちゃ地味。

ソフト鞭責め

[12分]

オサムに魔法能力が上がる薬をもらったにも関わらず、魔法を使いこなせずに捕まってしまう。拘束されて鞭を打たれると、これまでに味わったことのない、痛みとは別の感覚が沸きあがってきたケイ。しかし……、全てはデスガルムとオサムのマッチポンプ。

スパンキング2

[16分]

またしても無様な姿を晒してしまったケイに、再びお尻叩きのおしおき。アンスコもパンツも脱がせて、パドルで直接スパンキング! 途中から、オサムが呼び付けた一般人の男も参加し、かなりの羞恥プレイとなる。

スパンキング3

[11分]

今度はローターを入れられたままのおしおき。疑念を抱きつつも、オサムの愛情だと信じて受け入れるケイ。それどころか……、オサムからのおしおきに悦びを感じている事に気づき始める。視聴者側としては、かなりソフトなスパンキングの連続に若干飽きてくる頃だろう。ただし、アンスコ好きならまだまだ余裕のフル勃起。

凌辱

[53分]

ラストは、時々電撃と炎を受けながらの、割とありがちな普通の凌辱シーン。炎でコスチュームとマスクを破壊され、前戯もホドホドに本番突入。と言っても、ここまでが結構長い。オーソドックスな体位でガンガン突かれて、中出しフィニッシュ。