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巨大ヒロイン(R) ファイヤーウーマンS あいかわ優衣

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出演

  • あいかわ優衣(ファイヤーウーマン)

レビュー

顔をマスクで隠すのがもったいないほど可愛いあいかわ優衣さんが主演の巨大ヒロイン・ファイヤーウーマン! でも、エッチなシーンはほとんどマスクオフで、ちゃんと顔も見えるから安心! あいかわ優衣さんはスタイルも良くて、ヒロインのフォルムが非常にカッコイイ。非変身コスチュームも、同じ理由でカッコイイ。ピチピチスーツはそれだけで勃起ポイント。そんなワケで、とりあえずヒロインの容姿に関して問題なし。

一方、肝心な内容の方は割と硬派。顔と指先以外の肌の露出が一切なく、最後までコスチュームの破損もない(例外としてチンコ入れる為のちっちゃい穴だけはアリ)。ただし、顔が見えてるから硬派でもなんでもないっていう説もあるが……。

エロシーンは、非変身モードでの軽い討伐シーンを挟んで、凌辱が二回。ひとつは、夜の市街地で"電気椅子怪獣"というピンポイントな奴に捕まり電撃攻めを受け、スレイブ星人という宇宙人二人に、スーツの上から胸と股間を弄られるというソフトな凌辱。もうひとつは、地球外の惑星で、幻想的な星空をバックに、怪獣と宇宙人からボコられたりハメられたりする凌辱。こちらもプレイ的にはソフト。

この作品は完全にコスチュームエロがメインなので、巨大ヒロインがガッツリ犯られてる姿が見たい派の人には向いてない。よって、美人な女優さん×ピチピチボディースーツだけで抜ける人にオススメ。

エロシーンまとめ

凌辱1

[21分]

骨折した主人公が負傷したまま出動! しかし、本来の力が出せず、怪獣にフルボッコ状態。エネルギーも切れてマスクオフとなり、巨大化したスレイブ星人たちに体を弄られる。胸と股間とタイマーをサワサワされまくってる途中で、残りのエネルギーを使って本気を出すが、結局捕まる。

拷問

[6分]

人間の姿に戻ってしまった主人公が、スレイブ星人から拷問を受ける。両サイドからオッパイを鷲掴みにされて電撃攻め。洗脳された防衛隊の仲間からも殴られるが、主人公の必死な説得により仲間の洗脳が解けて助かる、けど仲間が死ぬ。

凌辱2

[19分]

仲間を失い、怒りに燃えるファイヤーウーマンは再び巨大化。逃げたスレイブ星人を追いかけて、宇宙へ飛び立つ! とある惑星に降り立ったファイヤーウーマンは、待ち構えていた怪獣のビーム攻撃とガス責めに遭い、エネルギー切れでマスクオフ。弱ったところをスレイブ星人にハメられて、途中で呼吸が出来なくなり、中出しフィニッシュと共に窒息死。

エロダンス

[3分]

ダンサーとしても活躍するあいかわ優衣さんの作品では割と恒例となっているダンスシーン。エンディングの短い時間ながら、街のど真ん中で巨大ダンスを披露。