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作品レビュー

ネタバレ注意!

SUPER HEROINE アクションウォーズ 超戦隊シールドファイブ 美咲カエラ

パッケージ画像

出演

  • 美咲カエラ(シールドピンク)

レビュー

超戦隊シールドファイブの紅一点、シールドピンクのアクション&ピンチ&拷問! 全体を通してバトルシーンや討伐責め等が主体になっていて、凌辱要素の一切無い硬派なアクションウォーズ。内容は、冒頭からヒロインに襲い掛かるピンチに次ぐピンチの連続……! 時にはやられ、時には華麗に敵を倒すが、劣勢に立たされる場面の方が多く、最後は自らの強化スーツに見捨てられて絶望のバッドエンド。

ちなみに、パケ写に映ってる非変身コスのシーンは、序盤の数分と終盤の数十秒のみ。それ以外はシールドピンクの強化スーツ姿で、マスクは装着してたり、してなかったり。肌の露出も必要最小限で、乳首すらほぼ無し! その代わり、主演の美咲カエラさんのやられ姿や、リボン・バトン・フープを使った新体操っぽい攻撃など、まさにアクションウォーズらしいシーンは盛り沢山。とりあえず、詳しくは↓をチェック!

エロシーンまとめ

ピンチ

[4分]

突如、悪の紙芝居の中に吸い込まれてしまったピンク。さっそく現れた魔科学帝国デッドダルクの戦闘員と、バトル開始!

バトル1

[12分]

戦闘員を難なく倒し、次は怪人とのバトル! だが、紙芝居の中では相手の思う壺。かなりの苦戦を強いられてしまうピンク……。

バトル2

[7分]

デッドギル将軍に紙芝居を燃やされるも、ギリギリのところで脱出したピンク! しかし、相変わらず怪人は強い……。それでも、武器を使ってなんとか撃破!!

敗北

[2分]

しかし、将軍に圧倒され、終了……。

拷問

[12分]

ピンクが着用しているシールドスーツの解析が始まった。電撃とドリルで責められ、苦しみまくるピンク……! この実験で分かった事は、どんなに物理的ダメージを与えられても、時間が経つとエネルギーが回復するという事。

回復

[2分]

ピンクから情報を引き出すためには、エネルギーを吸収しつつ、脳に直接刺激を与えるしかない。ピンクの頭に特殊な機械が取り付けられ、次の拷問がスタート。だが、ピンクの回復力の方が上回り、自力で脱出!

決戦

[15分]

デッドギル将軍との一騎打ち。お互い譲らず死闘を繰り広げるも……、相手の方が僅かに上だった。シールドファイブのエネルギーの源であるシールドストーンを奪われ、絶望するピンクの強化スーツが消滅……! そして、完全敗北。