特撮AVにハマった!

作品レビュー

ネタバレ注意!

SUPER HEROINE アクションウォーズ 超翼戦隊ウィングファイブ ピンクスパロウ つぐみ

パッケージ画像

出演

  • つぐみ(ピンクスパロウ)

レビュー

GIGAの『SUPER HEROINE アクションウォーズ』シリーズ12作目のヒロインは、超翼戦隊ウィングファイブのウィングピンク! じゃなくてピンクスパロウ! 要は普通の戦隊ピンク。主演のつぐみさんは、童顔で可愛いだけでなく、GIGA作品に出演している女優さんの中でも特に身体能力の高い"アクション女優"と位置付けられているひとり。ちなみに、"武藤つぐみ"名義でも数作に出演。

内容は、アクションよりも凌辱シーンが圧倒的に長い凌辱モノ。このシリーズの元々のコンセプトは、割と早い段階で崩壊してるので特に問題はない。とは言え、やはりアクションウォーズ。中の人がつぐみさん本人なのかどうかは定かではないけど、アクションシーンに関しては迫力があって普通に素晴らしい。

この作品において、彼女の身体能力の高さが発揮されているのは、アクションではなく、むしろ凌辱シーン。開脚状態を維持したり、ちょっと難しそうな体位を軽々こなしたりと、その能力は十分に活かされている。非変身と変身コスでの2パターンの凌辱があったり、時間を止められながら犯されるという、ちょっと面白いプレイだったりして、意外に良作かも。

エロシーンまとめ

アクション

アクションウォーズなだけあって、アクションがスゴい。変身時はマスクオンのため、本人かどうかは分からないが、とにかくスゴい。複数の戦闘員たちを身軽な身のこなしで軽々と倒し……、とどめは魔法の弓矢で一撃! と、最後はややあっさりとした攻撃。

時間停止

今回の相手は時間を止めることが出来る怪人。しかし、そんなこと簡単に信じられるはずもない主人公。怪人は自らの能力を証明する為、時間を止めてちょっとしたイタズラをする。おっぱい揉んだり、ショーパンをズリ下してパンツ丸出しにしたり……、その程度だけど。

凌辱1

[20分]

怪人の時間停止能力は、完璧ではなくまだまだ未完成。そのため、時間を止めるためのカギとなる素粒子グリフォンを必要としていた。そこで目を付けたのがピンクスパロウ。彼女が変身する時、興奮の高まりと共に全身から放出され、身を守っている物質こそがグリフォンだったのだ……。あとは分かるよね? グリフォンを採取するには、ピンクを興奮させればいいのだ! そういうワケで、ピンクを拘束して凌辱開始。怪人がパンツの中に手を入れて弄ると、早くも少量のグリフォンが分泌。さらに、バイブを突っ込んでほじくり回すと、大量のグリフォンが溢れ出す。最後はチンコを突っ込んで、自らの白濁したグリフォンを放出……、といった感じ。アクロバットな体位が見もの。

凌辱2

[27分]

犯されてもなお、くじけない勇敢な主人公。しかし、ピンクスパロウに変身するも、エネルギー不足によりマスクが無い不完全な変身状態。仕方なくそのまま立ち向かっていくが……、怪人があっさり時間停止! その後は時間停止と解除を繰り返しながら、無防備になったピンクを再び犯す。クンニしてイラマして、たっぷりとハメ倒して、フィニッシュは中出し。最後は時空牢獄の十字架に磔にされ終了。