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作品レビュー

ネタバレ注意!

魔法仮面マジカルマスク ~第2巻 若年時代編~ 宇佐美なな

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出演

  • 宇佐美なな(マジカルマスク)

レビュー

魔法仮面マジカルマスクが、少女から大人へと成長してく三部作の第二巻でJD編。第一巻で高校生だった主人公は大学生となり、それに伴いおっぱいも陰毛も少し成長。ヒロイン役は木村つなさんから宇佐美ななさんへとバトンタッチし、第二巻までの黒幕である科学教師にがっつり犯される作品。

三部作シリーズではあるが、そこまで強いストーリー性があるわけではないため、もちろん第一巻から見る必要はない。内容は、割と普通の凌辱モノで、軽いイラマチオ&レイプからの生中出しというもの。アクションシーンなどは無く、特撮ヒロイン的な演出は少ないが、宇佐美ななさん×マジカルマスクの相性が抜群で、コス的なエロレベルは結構高い。

そして、ストーリーに何の含みもなく、第三巻の淑女時代編へと続く。

エロシーンまとめ

イラマチオ

[14分]

モンスター化した男からの、電撃責めとイラマチオ。第一巻で受けたトラウマが克服されておらず、抵抗できずに成すがまま弄ばれるマジカルマスク。しかし、途中で本気出して反撃し、イラマチオ強制終了……。

前戯

[37分]

おっぱいと陰部への徹底的な愛撫。黒幕である男が、ヒロインのやや小ぶりなおっぱいを執拗に揉み倒し、激しい乳首攻めの後、ガッツリ手マンとねっとりクンニで、マン汁完全トロトロ状態。コスチュームの脱がされ具合が丁度良く、時間もたっぷりで、我慢汁もたっぷり。

本番

[11分]

凌辱シーンのテーマが『真性生挿入中出し』らしく、仕込み無しを強調するためにワンカットで撮影されており、シームレスな本番シーンになっている。監督の強いこだわりだが、視聴者としては言われないとなかなか気付かない演出ではある。プレイ自体は普通で、特にハードさも無く、終始物静かな雰囲気。