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作品レビュー

ネタバレ注意!

悪の組織開発計画 後編 SUPERLADY 木崎実花

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出演

  • 木崎実花(SUPERLADY)

レビュー

タイトル通り『悪の組織開発計画』の後編。前編では、新たな悪の組織が誕生し、宇佐美ななさん扮する魔法美少女戦士フォンテーヌが処女レイプされたのだが、この後編では、木崎実花さん扮するスーパーレディがキレッキレのバトルを展開した後、色々あって死ぬ。ネタバレ注意。

内容は凌辱でもなく、討伐でもなく、なんとも言えない感じ。強いて言えば、アクションってのが一番しっくりくる。それに関しては、GIGAアクション女優のひとりである木崎実花さんがSLコスチュームを着て格闘するわけだから、エロくならない訳がない! もちろん実際にエロいし、今回の敵であるメカSLによるドミネーション攻撃でボコボコにされるシーンは、かなり見応えがある。しかし、それ以外の内容がちょっと寂しいため、個人的な感覚だが、コスパは悪め。

前編がイイ感じの凌辱作品だっただけに、完結編の後編としては少々物足りない。ストーリーもなんとなくグダグダになっちゃってて、決して面白いとは言えない。それと、短い収録時間も物足りなさを感じる要因のひとつ。前編のあらすじシーンだけで結構な尺があり、この作品の本編が始まるのは15分から。エンディングも4分くらいあるため、体感時間が結構少ない。まぁ、長ければいいって訳でもないが、67分の作品にしては、やっぱりあらすじダイジェストが長い。

割とネガティブ面を中心に書いてしまったが、この作品はドミネーションや討伐が好きな方には好評のようなので、そういう方は要チェック!

エロシーンまとめ

アクション

[14分]

見どころは、なんと言っても木崎実花さん本人による軟体を生かしまくったキレのある格闘シーン。彼女のチャームポイントであるムッチムチでエロい下半身をダイナミックに見せつけながら戦い、そして敗れる。最後は火責めで、コスチュームが焼け焦げてボロボロ。

[15分]

メカSLに敗れて十字架に磔にされてしまったSL。この後、どんな酷い仕打ちが待ち受けてるのかと思ったが、そこまで大した事はなかった……。乳首ツマまれて、数回腹パンされて、緑の液体かけられて、トドメは弱点の鉱石で出来たメカSLの鋭利なチンポにハメられて、特に流血する事もなく秒殺白目失禁ノックアウト。ラストは実験台にされて、実験失敗して死亡。

おまけ

SLかっこいい!