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作品レビュー

ネタバレ注意!

完全着衣ヒロイン凌辱 魔法美少女戦士フォンテーヌ 桜咲ひな

パッケージ画像

出演

  • 桜咲ひな(フォンテーヌ)

レビュー

とりあえず、内容はタイトル通り、ヒロインが完全着衣のまま凌辱されるというもの。そして、その餌食となってしまうヒロインは……、みんな大好きフォンテーヌ! しかも、今回のフォンテーヌは、ロリ顔ミニマムなのに爆乳Gカップというメーカー推奨スペックを大幅に超えている桜咲ひなさんが演じる。

フォンテーヌのコスチュームと言えば、赤い仮面と白いグローブ&ミニスカブーツ&アンスコの下にパンスト、そこに内側が赤いマントを羽織ったスタイルが一般的。しかし、今回は通常の衣装の下に白い全身タイツを着用し、顔以外肌が見えないという完全なる着衣……、ってそっちの意味なの? しかも、インナーのタイツは、フォンテーヌファンの中でも賛否ありそうな戦隊コスと同じやや厚めな素材を使用するというアレンジ。故に、タイトルを見て最初に連想するフォンテーヌの姿とは若干異なるかもしれない。

よって、通常のフォンテーヌコスファンとアンスコフェチとパンストフェチの方々はこの時点で脱落。桜咲ひなさんのおっぱいが好きな方は保留。この作品が特に向いてるのは、おっぱい部分がパンパンに膨らんだフォンテーヌコスが好きな方と、衣装の下に隠れた汗だくムレムレの体を妄想出来る方、そして、超地味でマニアックなプレイにも耐えられる方に限られる。いずれかに該当していれば、余裕で抜けると思うので、心当たりがある方は要チェック。

見る人を選びそうな作品ではあるが、完全着衣モノとしては普通に120点。コスチュームの好みはあれど、やっぱり桜咲ひなさんのデカいおっぱいは魅力的だし、フォンテーヌとしての上品な演技や、あらゆる屈辱に耐え忍ぶ表情が上手くて結構見ごたえあり。個人的には、マイナスポイント無し!

エロシーンまとめ

精子注入

[24分]

フォンテーヌのコスチュームの秘密はすでに研究されていた。防弾性や気密性に優れ、外部からのいかなる異物の侵入も許さないという。しかし、これは敵にやられた場合であって、フォンテーヌ本人はコスチュームをどうにでも出来るという仕様。ここは、その特性を利用したマニアック且つ地味なエロシーン。とりあえず捕まったフォンテーヌが、大量の精液が入ったビーカーと注射器を渡され、それを服の中に注入しろと命令される。人質を取られて断れないので、仕方なく自らコスチュームの様々な部分に生臭い精液を注射していくだけのシーン……。早くも視聴者のイマジネーションが試される!

マント手コキ

[16分]

とにかく言いなりになるしかないフォンテーヌ。スカートを捲りパンツを食い込ませろとの命令に従い、自分でパンツを上げるてお尻に食い込ませる。次は、目の前に差し出されたギンギンに勃起したチンコをマントで慰めろという命令。マントで包み込んでスリスリシコシコと手コキを始めると、割と早く射精。

アメリカンドック

[5分]

今度は床に仰向けになった状態でマントを広げられる。そして、マントの上で食べかけのアメリカンドックを踏みつぶされるという斬新なプレイ! え?何これ……?と思うかもしれないが、"フォンテーヌの清廉潔白の象徴であるマントが汚される"、という実に深い意味がある。精液とケチャップでマントを汚されたフォンテーヌは精神的に大ダメージを受けた。はず。

凌辱

[18分]

ケチャップも乾かぬうちに、いきなりイラマ。そして、コスチュームに破損も穴も無い完全着衣のままの本番。これは、特殊な液体によって繊維が伸びて、膣の中までチンコが入るという仕組み。挿入できる理屈は結構重要。コスチュームの生地で出来た穴にチンコを出し入れしてる感覚を想像出来れば晴れて一人前。ハメられた後は、宇宙のどこかで公衆肉便器として、怪人たちにオシッコかけられて終了。