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作品レビュー

ネタバレ注意!

夢戦士ゼンダガール REBIRTH 篠田ゆう

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出演

  • 篠田ゆう(ゼンダガール)

レビュー

パッと見エロいのかダサいのか分かり難いコスチュームを身にまとい、拳銃(麻酔銃)を武器に悪と戦う白い仮面ヒロイン、夢戦士ゼンダガール! 主演はロリ顔で可愛くておっぱいのボリュームも十分な篠田ゆうさん。彼女の柔軟で綺麗な体を活かした凌辱シーンがこの作品のみどころ。

ストーリーは、新聞記者である主人公が謎の宗教団体の存在を掴み、潜入して特ダネを狙うも、潜入がバレてしまい、捕まって犯られて、最終的に洗脳されて悪の教祖になるという、やや強引な展開。終盤の流れが少し雑で分かりにくいが、まぁ大きな問題じゃない。

ひとつだけ確実に残念なのは、変身時に頭に巻いてるターバン的なヤツのおかげで、せっかくのショートボブが終盤まで隠れてしまってる事。篠田ゆうさんに一番似合う髪型だと思うので、そこは少し残念。ただし、それはヒロインのヴィジュアル面の話であって、凌辱の内容に関しては、特に文句なし。超絶開脚と四つん這いでのバイブ責めや、これまた大開脚ファックと、個人的に結構好きなスタイル。丁度いい頃合いにコスチュームを脱がされて、ちゃんとおっぱいでも抜けるので安心。

エロシーンまとめ

電撃&バイブ

[22分]

というか、軽い討伐とバイブ。拘束されたゼンダガールが、軟体を活かしまくった体勢で、まずは電極棒による強力な電撃責めから。そしてバイブ責めへと続き、ラストはバーギャグ装着されながら四つん這いでヴィーンヴィーン。

凌辱・前半

[20分]

教団の教祖による凌辱。手錠をされたゼンダガールが、四つん這いでアナル責められてからイラマ。そしてチンコ挿れられて軟体本番。アナルファックも挟みつつ、フィニッシュ。

凌辱・後半

[10分]

続けて、キモ過ぎる怪人にハメられながら、マスクも服も剥がされ、再び教祖にもハメられて、フィニッシュはお尻に外出し。

儀式

[5分]

その後、なんだかんだで悪を倒し、悪徳教祖を刑務所送りにしたのだが、実は洗脳されてしまっていたゼンダガール。悪のコスチュームを着て、教団に入信するための儀式のフェラをし、何故か教祖となって信者にバックで突かれて中出しフィニッシュ。