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ネタバレ注意!

憧れ戦隊ヒロインを下僕化 II 美泉咲

パッケージ画像

出演

  • 美泉咲(サヤカ)

レビュー

元々はGIGAのユーザー参加型妄想企画から生まれ、後にシリーズ化して数作品がリリースされた『憧れ戦隊ヒロインを下僕化』の二作目。原案を投稿した方が脚フェチだったらしく、シリーズを通して基本的にパンストが主役で、助演にハイソックスといった感じ。一見、戦隊ヒロインとパンストは接点が無いように思えるが、これはパッケージ画像のように、変身コスチュームの下を脱がせてパンストを穿かせるという強硬手段で強引にコラボを実現。

内容は、戦隊組織クレストファイブに所属する科学者の片瀬という男が、彼にとってまさに"憧れの戦隊ヒロイン"であるサヤカへの一方的な想いを暴走させた挙句、洗脳して下僕にしちゃうお話。極度の脚フェチである片瀬は、サヤカの弱みを握ると、パンストを穿かせて次々とフェチ的な要求をし、最終的に見事自分のモノにする。ちなみに、片瀬はオッパイにはさほど関心がないらしく、美泉咲さんのおっきめオッパイへのアクションは思いのほか少ない。

そんな感じで、フェチ男の歪んだ愛情が生み出すパンストフェチワールド作品。とにかく戦隊ヒロインに自分好みの格好をさせて好き放題する、という趣旨の作品であるためか、下僕化までのプロセスはシンプルで、洗脳的な要素も薄い。故に、この作品はヒロインのヴィジュアル面だけを楽しむのが吉。パンストフェチはもちろん、パンツフェチや、尻フェチなど、下半身関連フェチにとって抜きやすいシーンが多いので、軽い気持ちで視聴すればガンガン抜ける。

エロシーンまとめ

ボディチェック

[10分]

片瀬が、「ボディーアーマーの変身機構に不具合が出た」という嘘でサヤカを変身させると、ボディチェックとの名目で体を触りまくる。段階的に変身を解除させながら、お尻や胸や太ももをスリスリ。ここはハイレグレオタードとパンストのエロス。

着替え

[5分]

片瀬がサヤカに告るも瞬殺。そして怒りの盗撮。汗だくのレオタード姿から非変身コスのショーパンハイソックス姿へと着替えるだけのちょいエロシーン。

抜き打ち検査

[18分]

ついに、片瀬の歪んだ欲望が爆発。組織の研究者が持つ、"隊員を抜き打ち検査出来る資格"を利用し、サヤカの体を強引にヌキ打ち検査。もちろん、サヤカはそれを拒否するのだが……、別の隊員とのイチャラブ電話を録音されたデータを聴かされ事態は一変。致命的な弱みを握られてしまい、仕方なく服を脱ぐ。そして、片瀬はメジャーを使って下半身を徹底的に検査した後、クスリを嗅がせ気絶させる。全体的にかなりソフトだけど、パンスト越しのパンツフェチにはタマラナイ。

洗脳

[19分]

かなりフェチっぽい洗脳。まずパンストとブルマ、ノーブラで戦隊スーツの上着を着用させ、フェラを強要。サヤカは、"上は制服 下はブルマ"シリーズばりのスタイルで、ジュボジュボと綺麗な音を立てながらフェラ。続けて、手にパンストを装着しての手コキ。サヤカは次第に洗脳され、完全に片瀬の言いなり。

下僕化

[19分]

パンスト足コキさせた後に、ブルマ脱がせてハイソックス足コキ。ある程度スリスリしたところで、片瀬に「そろそろ、ひとつになろうか」と言われたサヤカは、軽くスマタしてから、自分でパンストとパンツ破いて騎乗位で挿入し、そこからは熱いエッチ。途中で、部屋に入って来たレッドを射殺する軽い事故も挟みつつ、下僕化完了。

オナニー

[6分]

突然急用ができた片瀬。下僕のサヤカが寂しがらぬよう、これまでサヤカを想いながらシコって溜めたザーメンを手渡し出かける。カメラの前で、サヤカがそれをローション替わりに使って軽くオナニーをしたところで、本編終了。なお、本編とは別に特典映像として、そのオナニーシーンの別アングルバージョンと、ちょっとしたイメビ風映像も収録されてる。