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新・帰ってきたスーパーヒロイン 磁力戦隊マグナマン 後編

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出演

  • 藤嶋唯(マグナピンク)
  • 甲斐ミハル(ヒュダリアン女王)

レビュー

藤嶋唯さん主演『帰ってきたスーパーヒロイン 磁力戦隊マグナマン』の後編! 前編では、マグナピンクを捕まえてたっぷり凌辱しながらも、最後の最後で取り逃してしまったヒュダラー一族の女王ヒュダリアン。今度こそはと、銀河最強の傭兵・ブンドリ魔王を雇って、再びマグナマン壊滅を試みるのだが……、そのブンドリ魔王がかなりの曲者で、逆に一族が壊滅させられてしまう始末。しかし、悪者たちのゴタゴタなど、主役のピンクには関係なく、黙って着衣のまま犯られるのみ。そう……、この後編も着衣凌辱がメイン。というかそれが全て。なお、前編の内容や作品のコンセプトなど、前情報が欲しい方は、とりあえず下記のリンクより前編の記事へどうぞ。

内容は、前編とほぼほぼ一緒。甲斐ミハルさん扮する女王と、ブンドリ魔王が、ねっとり、ジワジワ、じっくり、とにかくピンクのコスチュームを脱がさずに弄りまくりの本編約130分。笑いなし、涙なし、本番なし、モザイクなし! 前編の非変身コスは2種類あったけど、後編は硬派に変身コス1本で勝負。藤嶋唯さんの肉付きのイイ体にフィットしたコスチュームの立体感は抜群。三度の飯より戦隊ピンクが好き系男子(もちろん女子も)の中でも、コスチュームの色や素材に並々ならぬ思い入れがあり、且つオナニーのスタイルが長時間マッタリ派の人にだけ向いてる作品なので、それ以外の人は手を引いた方がいい。ちなみに、マスクはほとんどオフ。

エロシーンまとめ

オナニー

[4分]

女王から刻まれた悪の刻印が疼き、毎晩淫乱な夢にうなされるピンクのオナニー。

着衣レズ凌辱

[41分]

ここからしばし、着衣レズ凌辱。再び獲物を目の前にしたヒュダリアン女王が、変身コスチュームを着せたままピンクの体を弄ぶ。ペロペロ舐めたり、チューチュー吸ったり、バイブを使ったりしながら、たっぷりと尺を使ってソフトな責めを展開。戦隊コスの光沢フェチにとっては夢のような時間だろう。コスチュームに付く染みも、男優さんの唾液じゃないから、そこ苦手な人でも安心。

触手

[12分]

ブンドリ魔王が反乱を起こし、アジト内がゴタゴタしてる隙に脱出したピンク。しかし、逃げ込んだ部屋に現れた怪人の触手凌辱でピンチ。首絞められながら、体液に媚薬成分の含まれた触手に責められ、体が敏感になっていく。その時、どこからともなく「尻尾を狙え!」とヒュダリアン女王の声が……。ピンクは首に巻きついていた尻尾(触手じゃなかった!)を攻撃して、あっさりと怪人撃破。

着衣凌辱・前半

[33分]

しかし、安心したのも束の間、今度はブンドリ魔王に犯されるピンク。スキンヘッドの巨漢男に、ねちっこく弄ばれて感じまくってしまう。まずは、ソフトタッチと舐めプレイが中心の前半戦。

着衣凌辱・後半

[27分]

後半は一転して電マ責め。途中でコスチュームの胸部分の破壊はあるけど、それ以外はほぼ無傷。終始着衣という事もあってか、相手が野獣みたいな男なのにも関わらず迫力には欠ける。