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ネタバレ注意!

眩神RAIKA 前編 ドミネーション編 みおり舞

パッケージ画像

出演

  • みおり舞(ライカ)
  • 琥珀うた(カヤノ/ヴァーティゴ)
  • 宮崎由麻(ドールガッデス)

レビュー

みおり舞さんのアーマードヒロイン・バトルアクション! 彼女が演じるのは、卑劣な犯罪が蔓延るジャスティーシティーの腐りきった悪党共を相手に、孤独に戦う主人公ライカ。ある日突然、父親が開発した特殊装甲スーツ"RAIKA"が送られてきて以来変身して戦い始めるが、そのせいで様々な悪者に狙われてしまう事に……。街の支配を企む男・フィクサー、メンツを潰された公安、さらにはフィクサーを利用し街の支配を企む謎の女カヤノ。

そんな登場人物たちの様々な思惑が交錯する、"RAIKA"前後編二部作。この前編・ドミネーション編では、熱いバトルシーンと、ちょっとしたドミネーション。みおり舞さんの凄まじいアクション能力により、バトルシーンがとにかく見応えあり! ただし、誰にでも理解出来るレベルのエロシーンが少な目……、というかほぼ無し。メインのドミネーションシーンは、アーマーが解除された状態でボコられたり電撃食らったりするくらいで、時間も十数分程度と控えめ。

ちなみに、宮崎由麻さんはフィクサーの手下の戦闘サイボーグ・ドールガッデス役で、超短いけどRAIKAとのバトルシーンがあり、エロはなし。一方、カヤノ役の琥珀うたさんは重要なキャラではあるけど、こちらもエロ無し。とにかくエロシーンが少ない&ドミネーションシーンも少ないので、そこだけ要注意! なお、後編の凌辱編のレビューは↓↓!

エロシーンまとめ

ライカ

[7分]

女性が一人で歩くには、あまりにも危険すぎるこの街で、プライベートボディーガードとして女性を守っている主人公ライカ。だが、凶悪すぎる悪党を相手に、時にはピンチに陥る事も!

RAIKA

[6分]

そんなライカの元に届いた謎の郵便物は、なんと科学者である父親が開発した特殊装甲スーツRAIKA。父は母を見殺しにした憎き男だが……、ジャスティーシティーで戦うためには必要なもの。

バトル

[2分]

RAIKAを装着して戦い大活躍のライカ! だが、彼女の活躍を快く思っていないのが、メンツ丸潰れの公安だ。特殊装甲ロボを使って、ライカ抹殺作戦を開始……!

ピンチ

[4分]

街の支配を企むフィクサーに狙われてしまったライカ。フィクサーの手下の戦闘サイボーグ・ドールガッデスとバトルをするも、罠にハメられて公安に捕獲されてしまった。

ドミネーション

[13分]

捕まって拷問を受けるライカ。アーマーを外された状態で、公安の戦闘ロボからドミネーション&電撃討伐でフルボッコ。

レイプ

[4分]

ライカがこの街の悪党や公安までをも憎むきっかけになったレイプ事件。その回想シーンにて、前編終了。