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作品レビュー

ネタバレ注意!

次元戦隊ネオレンジャー 真中かおり

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出演

  • 真中かおり(ネオピンク)

レビュー

ウイルス発症までのタイムリミットが迫る中、ネオピンクはさらわれた甥っ子ユウタを助けるために、ブラックマネージャーのアジトへと向かった。ユウタの住むα地区に撒かれた細菌兵器は、すでにほぼ全ての住民に感染し、発症の時を静かに待っている。とにかくもう時間がない……。一刻も早く抗体を手に入れ、感染した人々に飲ませなければ!

アジトに到着したネオピンクの横には、ユウタを心配して着いてきたタカシの姿も。彼らを助けるために、何が何でも必要な抗体なのだが、手に入れることができたのは無情にもたった一人分。これでは、街の人はおろか、二人の子供さえ助けられないではないか……。

いや、ひとつだけ方法がある。『粘膜感染』だ。ネオピンク自身が抗体を飲み、それを子供たちに感染させる事によって、二人を助けることが出来る。しかし、粘膜感染をさせるためには、子供たちと直接的な性的交渉を行わなければならない……。それでも、考えてる時間はなく、ネオピンクは抗体カプセルを飲み込んだ――。

真中かおりさんが演じるネオレンジャー・ネオピンク! タイムリミットがあって大変なピンチに陥ってるけど……、実はもう一つ、この作品のキモと言ってもいいほど大きな問題を抱えている! それは、ピンクのネオスーツに発見された不具合。ネオレンジャーが変身時に着用するネオスーツは、通常24時間連続で使用する事が出来るのだが、スーツの不具合によりわずか1時間しか使用できない。時間が来ればスーツが消滅してしまうという……、もうひとつのタイムリミット。

しかし、割と早い段階でネオスーツはあっさり消滅し、シースルーのインナースーツ姿になってしまう。変身が解除され戦えなくなったピンクは、子供たちの目の前で戦闘員にボコられたり、媚薬で感じさせられたりしながら、快感が最高潮に達したところでタイムリミットが限界まで迫り、ついに子供たちとの性的交渉。もちろん子供役はキモ系の男優さんだけど……、とりあえず疑似ショタフェラや本番をやって、子供たちは助かるけど、街の人は助からずに終了! そんな感じの、シースルー競水エロ作品。

エロシーンまとめ

欠陥スーツ

不具合により、変身後1時間で消滅してしまうというピンクの新型ネオスーツは……、結構エロい。

インナースーツ

さらわれたユウタを助けるためにブラックマネージャーに乗り込むネオピンク。しかし、そこで待ち受けていたのは、非情なまでの仕打ち。ネオスーツのタイムリミットはあっさりと訪れ、消滅。シースルーのインナースーツ姿になってしまった。

筆責め

[9分]

さすがにインナースーツだけでは戦えず、拘束されてしまったネオピンク。子供たちの目の前で、電撃責めを受け、快楽が数十倍に膨れ上がる薬を全身に塗りたくられる。筆で体の隅々まで塗り込まれ、感じまくり。

スパンキング

[2分]

続いてスパンキング。 ピンクは薬の効果で叩かれるたびに快感に襲われているが、子供たちはそれを理解できない。

電マ

[4分]

台の上で電マ責め! 快感で声を上げてしまうピンクの事を心配する甥っ子たち。

粘膜感染

[17分]

ついに子供たちにウイルス発症の時が迫る。助ける方法は、唯一抗体を飲んだピンクとの性的交渉。意を決したピンクは、まず甥っ子のユウタをフェラと手コキでイカせ、症状が重いタカシを、手コキと本番で助ける! しかし……、街の人に感染したウイルスは発症し、終了!