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非変身ヒロイン凌辱 EPD特捜刑事プリムローズ 桐原あずさ

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出演

  • 桐原あずさ(プリムローズ)

レビュー

彼女の故郷・惑星ライシオンを崩壊させたのは、ハイブリッド・ナノウイルス、通称『黄金の花粉』。元々平和利用のために開発されたウイルスだったが、全宇宙の支配を企むデクランの手により、それは瞬く間に悪魔のウイルスと化した。

感染した者はたちまち機械化し、ロボット戦闘員になってしまう恐ろしいウイルス……。だが、まだ希望はある。デクランが持つワクチンを手に入れれば、機械化した人々を救う事ができるはずだ。ライシオンの運命は、特捜刑事プリムローズに託された――。

桐原あずささんの特捜ヒロイン非変身凌辱! 彼女が演じる主人公プリムローズは、時間停止能力を持つスゴいヒロイン。頻繁に使う事は出来ないけど、絶体絶命の状況に陥った時に発動させ、数々のピンチを切り抜けてきた。

そして今回も、デクラン相手に能力を使うのだが……、なんとデクランも同じ能力を持っていた! しかも、プリムローズよりも強いヤツを……。それでも彼女は、ワクチンを手に入れたい一心でデクランに屈服し、凌辱を受ける事となる。そんな非変身凌辱、詳しくは↓で!

エロシーンまとめ

ドミネーション1

[8分]

デクランからワクチンを奪い返すために、怪しげな場所へと潜入したプリムローズ。だが……、あっさりバレて、ロボット戦闘員によるドミネーション責めで早くもピンチ!

ドミネーション2

[8分]

油断したプリムローズがウイルスに感染してしまった……! 彼女の強靭な精神をもってしても、体が機械化するまで、せいぜい1時間程度だろう。

屈服

[7分]

変身アイテムを取り戻すために、時間停止能力を発動! しかし、同じ能力を持つデクランには効かず、仕方なく屈服……。故郷の人々を助けるためには、なんとしてでもワクチンが必要なのだ。

機械化

[10分]

体が機械化しはじめたところで、凌辱開始!

イラマ

[10分]

そして、イラマ責め!

前戯

[13分]

さらに電マ責め&指マン!

奴隷

[12分]

挿れられて本番スタート。一度中出しされた後も立て続けにハメられて、再び膣内に発射。その後、プリムローズはデクランの子供を妊娠してしまい……、敗北。