特撮AVにハマった!

作品レビュー

ネタバレ注意!

女怪盗ホワイトキャット ドMペット調教計画

パッケージ画像

出演

  • 小橋咲(ホワイトキャット)
  • 早瀬ありす(沙也加)

レビュー

盗んだ宝石だけでなく、若い女を調教しては、闇のルートで売りさばいている極悪非道な組織。そんな組織は、最近あることに悩まされていた。アジトに侵入しては、盗んだ宝石をことごとく奪い去っていく、怪盗ホワイトキャットの存在だ。それに痺れを切らした組織のボス・城ヶ崎沙也加は、自ら囮となって罠を仕掛け……ついに、忌々しい、憎きホワイトキャットの生け捕りに成功した!

と、プロローグはだいたいそんな感じ。可愛いモノに目がないボスが、捕まえた怪盗をペットにするために調教。その際、怪盗の潜在的なM気質に気づき、徹底的に弄り倒すのだが……、ちょっとした問題がひとつ。それは、怪盗とボスが可愛すぎる事! ヒロイン役の小橋咲さんはもちろんの事、女ボス・沙也加役の早瀬ありすさんに限っては、全然ボスっぽくないロリっ娘の超絶美少女。このキャスティングは、レズ作品としては1000点だが、特撮ヒロインとして見るなら200点。

真面目に言うと、少々面白みには欠ける。本編だけで3時間半以上ある上に、終始背景とコスチュームが同じであることや、ストーリー性の薄さが相まって、途中でどうしても飽きてしまいがち。たっぷりと時間をかけて、可愛い娘のレズでシコりたい気分の時には絶品のオカズだが、そういった機会が無い人にとっては、実用度は低くなってしまうかもしれない。まぁ、なんだかんだ言いつつも、ガッツリ抜き倒した事は言うまでもない。

エロシーンまとめ

スパンキング

[21分]

思いのほか、あっさり捕まるホワイトキャット。ここから、沙也加による長い長い徹底調教が始まる。まずはスパンキング。パドルを使ってペチペチ叩いた後に、平手打ちでパシンパシンいっちゃうと、ホワイトキャットは気絶し、ちょっとお漏らし。軽く染みの付いた部分をペロペロチューチューして綺麗にしてあげる沙也加。

乳首

[27分]

床に仰向けになったホワイトキャットへの責め。最初は乳首。ローターと舌を使って、スーツの上から責めて、後半はスーツをひん剥いて直接舐めたりつまんだり。

ヘソ

[6分]

そのまま乳首から少し移動してヘソ責め。舐めたり、穴に舌つっこんだりしながら、丁寧な責め。

股間

[27分]

さらに移動し、今度は股間に吸い付く沙也加。軽く舐めまわした後に、自らもオナニーしながら、ローター責め。先にホワイトキャットがイってしまうが、沙也加も負けじとオナってイク。最後はスーツに直接ローターを入れ、その上から手マンしまくって気絶。

くすぐり

[22分]

膝立ちで拘束されたホワイトキャットへの多彩なくすぐり責め。最初にマスクを剥がし、鳥の羽や筆で、体のいたるところをサワサワしたり、無防備な腋をがっつりペロペロしたり。

電マ

[17分]

乳首への電マ責め。後半は、上半身を舐めながら股間への電マ責め。水着のような黒い三角ブラジャーが神秘的。

放置

[6分]

スーツの中にローターを仕込んで放置! 拘束されて、どうにも出来ないホワイトキャットがひたすら悶える。かなり薄い素材の白いスーツに黒い下着が透けまくっててエロい。

手マン

[17分]

再び沙也加が戻ってきて、立ったまま手マン責め開始。途中で水の口移しを挟みつつ、手マン再開して、絶頂寸前で寸止め!

ペット

[33分]

口移しされた水の中にはなんと……、毒性の媚薬が仕込まれていた! 長い長い調教もいよいよクライマックス。ホワイトキャットの理性を破壊する為に、強力な手マンと寸止めを繰り返す沙也加。その後は、顔騎、電気按摩、クンニと続き、正常位でぺ二バンファック。完全に調教されたホワイトキャットは、自ら四つん這いになり、バックで突かれてイク。最後は、沙也加がぐったりしたホワイトキャットの股を開いて貝合わせ。これにてペットへの調教完了。

もうひとつの結末

[31分]

ホワイトキャットが反撃して、逆に沙也加を奴隷化するという、ハッピーエンディングも存在する。どちらをトゥルーエンドとするかは、あなた次第……。分岐点は最後の貝合わせ。沙也加が腰振ってる最中にホワイトキャットが復活し、逆にイカされて気絶。その間に、媚薬入りの水を飲ませられて、立場逆転。怪盗のアジトにて、くすぐり、乳首責め、腋舐め、電マ責め……と、自分がやった事をそのままやり返されて、とどめのペニバンファックでペット化。さすがにここまでくると、精子完全枯渇。