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ヒロイン討伐 Vol.58 野中あんり 桐原あずさ

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出演

  • 野中あんり(チャージマーメイド/葵七海)
  • 桐原あずさ(マハメス/プリムローズ)

レビュー

ミス・チャージマーメイド野中あんりさんの、討伐というより凌辱調教ラッシュ、からの最終決戦ハッピーエンドモノ。捕まった主人公・葵七海が調教されながら、性奴隷化したり洗脳状態に陥ったり、終盤はもうめちゃくちゃ。この作品は野中あんりさんのチャージマーメイド最終作という事で、本編中に過去作のダイジェスト的な部分が含まれていたり、驚愕すぎる展開で衝撃のラストを迎えたりする。

内容は前述の通り、討伐というより凌辱方面。過去作ダイジェスト部分も含めれば、100分ほどの本編の中に、ソフトからハードまで実に様々なタイプのエロが詰め込まれまくっていて、抜き応え超抜群! そのため、"討伐"ってキーワードに惑わされちゃうと、かなりもったいない事になりそう。特に、「ヒロイン討伐シリーズだから……」ってだけの理由でスルーしてる人は要注意! よって、ボコられてるチャージマーメイドよりも調教されてる野中あんりさんが見たい人にオススメ。ちなみに桐原あずささんは、いくつかヒロインを責めるシーンがあるけど、全体的に登場は少な目。

エロシーンまとめ

プリムローズ

[10分]

たった一人で複数の戦闘員を相手にバトル! 変身せずに戦闘員を余裕で倒すも、触手怪物に捕まり一気にピンチに陥るが、なんとか変身して乗り切る。しかし、触手怪物を撃退した七海の前に、ゴズア大星団の幹部が現れ、またしてもピンチ! かなり劣勢に立たされ七海だったが、謎のヒロインが現れ、二人で協力して撃破! 彼女は、銀河特捜プリムローズ。二人は意気投合し、プリムローズをチャージマンの基地へ招待する事に。

[2分]

だが……、基地へ戻った七海を待ち受けていたのは、ゴズアの司令官ギルード。さらに、プリムローズの本当の正体はゴズアの女王マハメス! 人質を取られ、言いなりになるしかない七海。

触手

[20分]

拘束されて宙吊りのまま、触手怪物の餌食になるチャージマーメイド! 完全無防備な七海の体は、怪物の触手責めで一瞬にしてヌルグチョ! 前も後ろも、上も下も……、体液までぶっかけられて、なんかもうぐちゃぐちゃ……。結構ハード。

宙吊りバック

[7分]

ギルードが現れ、触手凌辱終了。そしていきなりチンコ挿れられ、宙吊りバックで本番が始まり、ガンガン突かれて中出し!

宙吊り正常位

[11分]

間髪入れずに仰向けでも突かれまくって……、思わず連続失禁! 変身が解けて、その後もパコパコハメられて再び中出し!

イラマ

[5分]

今度はイラマで口内発射。その後再びハメられて、太ももに発射。

夢……?

[5分]

全部夢……? いや、でも……、女王マハメスに凌辱された確かな記憶!

寝起き

[11分]

寝起きで、ちょっとだけボーッとしたチャージマーメイド。目の前のバイブを手に取ると、恍惚の表情でしゃぶり、さらにオナニーまで……。しかし、これはらは全て、夢を映像化する装置によるもの。

洗脳

[9分]

ゴズアの目的は七海の洗脳。機械を使ったり、強烈な鞭打ち拷問などで本格的な洗脳開始。そして、いきなり辻本りょうさんが現れるというサプライズ! ではなく、過去の作品の一部。

ダイジェスト

[13分]

さらにスパンキング! プリップリのお尻が少しづつ真っ赤に……。この後もしばし、同じ監督が撮った野中あんりさんのチャージマーメイド作品の中から抜粋されたハード系のシーンが続く……!

衝撃の結末

[10分]

四つん這いバイブ責めで、長い長い調教もいよいよクライマックス……、と思われたその時、七海が正気を取り戻した。すると、その瞬間、ギルードとマハメスがゴズアの星王バゼーを攻撃! なんと彼らの本当の正体は銀河特捜で、七海が邪悪なフォースに耐えられるよう訓練をしていたのだ! 二人はバゼーの邪悪な力で消されるが、七海は仲間たちから力を貰って、超必殺技でバゼーを撃破! 自らも宇宙の塵となって[HAPPY END]