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ネタバレ注意!

ヒロインリアルブレイクダウン 斬闇のダルク 詩音 桜田さくら

パッケージ画像

出演

  • 詩音(ダルク)
  • 桜田さくら(ラビット)

レビュー

ヒロインは、亡き恋人が開発した特殊強化スーツを着用し、夜な夜な街に繰り出しては凶悪犯罪者と戦っているダルク。漆黒のボディースーツで闇を斬り裂くその姿から"斬闇のダルク"と呼ばれている。たぶん。コスチュームが黒くて夜に現れるってだけで、特にダークな背景や能力は無く、それどころか普段は未来の都市・月魔CITY警察の女署長を務める真っ当な人間。しかもキャラが可愛い。ちなみに、斬闇の読み方は"きりやみ"。

内容は、早々と悪のサーカス団に捕まったダルクが、その正体をネタに脅され、徹底的に屈辱を味わわされる系。鼻フックで精液舐めさせられたり、強制的な部下への奉仕、サーカス団のステージにて客前で恥辱プレイなどなどを経て、最後は快楽堕ち状態でもうメチャクチャ。そんな感じで、なんかすごいエロい! けど……、悪者や同僚のモザイク越しのオチンチンがディルド過ぎて、たぶん萎える人は萎える。

あまりにも屈辱的な仕打ちの数々に、涙を流しながら耐え忍ぶダルク役の詩音さんの迫真の演技と、冷酷な女ピエロ・ラビット役の桜田さくらさんのキャラが見事なまでに融合してて見応え抜群。なお、二人のカラミはキス程度で、特にレズっぽいプレイなどは無し。とりあえず、ヒロインが終始悪の言いなりになるスタイルが好きな人や、旧作故の堂々たる疑似っぷりを受け入れられる人には、かなりオススメ。

エロシーンまとめ

ダルク

[7分]

主人公雫。昼は可愛いミニスカ女署長だが……、ひとたび夜になれば、科学者だった亡き恋人が遺した特殊強化スーツを身に纏い、闇夜に蔓延る悪を切り裂くヒロイン・ダルクへと変身する。全裸でストレッチをしてから、突然街にやってきたサーカス団を調査するため現場へ向かう。

[6分]

サーカス団のテントの中で拘束されている一人の女。彼女を助けるためにダルクが乗り込むが……、まさかの罠。そして、捕まる。

開演

[15分]

ステージの真ん中で拘束されたダルク。すでに正体が警察署長である事がバレていて、とにかく言いなりになるしかなく……、鼻フック、床の精液舐め&ごっくん、口に男のパンツ突っ込まれながらスパンキングなど、屈辱的な仕打ちの数々。

強制奉仕

[15分]

依然として正体を握られているため反撃できないダルク。今度は警察署にて、イヤホンで指示を受けながら、強制的に副社長を誘惑させられ奉仕する羽目に……。あまりの屈辱に涙を流しながらフェラして口内に発射&お掃除フェラで終了。なお、チンチンがかなり疑似。

切り裂き

[7分]

再びサーカス団のステージにて拘束。簡単には破れないダルクの特殊強化ースーツを、ダルク自らの武器で切り裂かれてゆく。

緊縛

[15分]

媚薬を撃ち込まれ緊縛! 客に正体バラされ、もはや抵抗する気力も失われてしまった。コスチュームを破られて、電マとバイブで責められながら喘ぎまくり!

公開種付けショー

[15分]

ピエロのチンコをシャブって本番。すでに淫乱化して自ら欲しがるダルク! 自分でも腰降ってフィニッシュは騎乗位で中出し。最後は客にぶっかけられ、副署長のフェラ奴隷となって終了。