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ネタバレ注意!

強攻隷属アメコミヒロイン プラウドウーマン 川上ゆう

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出演

  • 川上ゆう(プラウドウーマン)
  • 荊子(マダムフェアリー)

レビュー

主演の川上ゆうさんが演じるのはアメコミ系ヒロイン・プラウドウーマン。大切な仲間を人質に取られてしまい、敵に従うしかない絶望的な状況下で、実にさまざまな屈辱的仕打ちを受けてゆく。武器や道具を使った責めのほか、罵られたり、マントをズタズタにされてプライドが崩壊する精神的な責めなどもあり、とにかく終始ヤラレっぱなし。最後は、人質の男とセックスさせられてから射殺されるという最悪の結末。

2010年リリースの作品だけど、特に古臭さもなく、ちょっと若かりし頃の川上ゆうさんの脂の乗り具合も丁度良い。悪役マダムフェアリーとして緊縛師の荊子さんも登場し、リアル緊縛要素も加わって拘束度アップ! 寄りのシーンも多く、プライドウーマンのじっくり観察することも可。大穴狙いの人は要チェック!

エロシーンまとめ

ヒロイン

序盤は強くてエロい! だが、それ以降は……、めちゃくちゃエロい!

嘔吐

[7分]

とりあえず捕まってしまったプラウドウーマン。拘束され、暴徒鎮圧用のゴム弾を撃ち込まれて嘔吐!

緊縛

[6分]

マダムフェアリーによって縛られるプラウドウーマン。

パンツ

[10分]

アメコミっぽいパンツを被らされたり、取られたり、もっと縛られたり。

[11分]

割れ目に食い込んだ縄に苦しむプラウドウーマン、開口具を装着され涎をたらし、最後は薬で気絶。

鼻フック

[15分]

椅子に拘束され鼻フック! さらに、自身の大切なベルトにぶっかけられた戦闘員の精液を舐めさせられる。

失禁

[7分]

目の前で戦闘員にマントを踏みつけられる精神的な責め。そして、首絞めで失禁!

恥辱

[18分]

囚われている少佐と対面したプラウドウーマン。『彼のイチモツを勃たせれば開放する』というゲームを受け、少佐の前で辱められてゆく。股間食い込み、ディルド責め……、しかし勃たない少佐。手りゅう弾で殺されそうになるが、体を張ってガード。

セックス

[14分]

再び与えられたチャンス。少佐のチンコしゃぶってから、上に乗って激しい騎乗位。その後、攻守交代後に中出しフィニッシュ。しかし……、最後は射殺されて死亡!