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ヒロイン凌辱 Vol.61 銀河特捜デイトナレンジャー 平子知歌

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出演

  • 平子知歌(デイトナピンク)

レビュー

ヒロインのデイトナピンクを演じるのは、かつて嗣○桃子さんこと『Be○○yz工房 も○ち極似』の作品がリリースされて話題になった平子知歌さん。童顔ゆえのロリ系作品だけでなく、痴女モノからハードなアナルモノまで、多ジャンルで活躍。GIGAではこの作品の他に、小司あん(こしあん)名義で数作品に出演。

デイトナピンクが所属するデイトナレンジャーは、独特の非変身コスチュームが魅力で、むしろそっちメインの作品の方が多いのだが、この作品は、変身・非変身の両パターンの凌辱シーンあり。内容は、特殊な銃で撃たれて、ボディーコントロールされてしまうというもので、体の自由を奪われて簡単に犯されたり、強制的にオナニーをさせられたりと、そんな感じの凌辱。

エロシーンの数は少ないが、本編だけで120分以上あるため、それぞれのシーンが結構長くて、体感的なボリュームは並み以上。平子知歌さんが演じるのは、正義感に満ち溢れたヒロイン。悪を倒すために、自身の婚約破棄という苦渋の決断までする健気さが、逆に切ない……。とりあえず、普通に可愛いし、演技もヤラレ方も上手くて、凌辱派からの評価も高いようなので、戦隊ピンクの凌辱が好きな方なら、きっと満足することだろう。

エロシーンまとめ

ボディーコントロール

[12分]

宇宙犯罪者カイドウの潜伏情報を受け乗り込むが、逆に特殊な銃で撃たれ、体の自由を奪われるピンク。この銃で撃たれた者の体は完全にコントロールされ、銃を撃った者の命令通りに動いてしまう。「オナニーしろ」と命令されたピンクの体は、自らの意志に反してオナニーを始める。

凌辱

[46分]

自由を失った体は格好の標的となり、カイドウにあっさり犯される。ビーム銃でスーツを破壊され、マスクも取られて全身を弄られ、「しゃぶれ」との命令で、体が勝手にフェラ。もはや完全にコントロールされてオナホ状態となったピンクが、徹底的にハメられて、最後は中出しフィニッシュ。顔が可愛いので、マスクオフは地味に結構嬉しい。

オークション

[50分]

性奴隷として宇宙オークションにかけられる事になってしまったピンク。デモンストレーションとして、バイヤーたちの前で犯される。たっぷりとバイブ責めの後、再び銃を撃たれて強制オナニー、どどめの本番でハメられまくって……、無事落札!