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ヒロイン凌辱 Vol.64 超装戦隊マーシャルフォース 葵こはる

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出演

  • 葵こはる(マーシャルピンク)

レビュー

エリカは酷く荒れていた。現在二名の隊員が負傷しており、その穴を埋めるために彼女の出動回数が激増。正義の戦隊組織マーシャルフォースの一員として戦いに明け暮れる日々の中で、彼女の心はすでに疲れて切っていたのだ。だからこそ、捕獲した戦闘員を拷問死させるなんてバカな真似をしてしまったのだろう。

エリカには懲罰として休暇が与えられることになったが、事態は意外な展開へ……。休暇中に天才カメラマンである少年を助けたことがキッカケで、ドキュメンタリー番組の密着取材を受けることになったのだ。本来マーシャルフォースの存在は国家機密だが、国民にその存在を周知させる良い機会だと、組織の紅一点である彼女が広告塔になる事に。

実は、エリカもまんざらではなかった。彼女たちマーシャルフォースの隊員は、言わばエリート中のエリート。幼少時代から正義の戦士となるための英才教育を受け、今の今まで地球平和のために我欲すら捨てて戦い続けてきた。そんな抑圧された人生の中で突然チヤホヤされれば、いくら彼女がマーシャルフォースであっても、年頃の女性としては心が揺らいでしまうのだろう。

だが…………、天才少年も、密着取材も、全ては悪の組織エゴーによる策略だったのだ……! 何も知らないエリカは、ビキニを着せられ写真撮影、さらにはオイルマッサージで絶頂を味わわされる羽目に。そして、エゴーのアジトまでおびき出され、拷問&凌辱の餌食となる……、って感じの作品。

主人公マーシャルピンクことエリカは、強気でクールな上に疲労とストレスが溜まりに溜まって、しかめっ面で性格がキツい感じのキャラ。でも、そんな人格の中に潜む潜在的な女の子らしさや、葵こはるさんのロリっぽさとのアンバランスさが絶妙! 性格がキツいからと言って特に強いわけでもなく、一方的に犯られてしまうところに哀愁さえ感じさせてくれる、そんな戦隊ピンクの凌辱劇……[BAD END]

エロシーンまとめ

逆拷問

[2分]

基地内にて、生け捕りにした戦闘員を怖い顔でボコるピンク……。さらに電気椅子で殺害する蛮行!

ビキニ

[13分]

色々あって、ドキュメンタリー番組『情熱帝国』の密着取材を受けることになったピンク。困惑しながらも、水着姿になって写真撮影に臨む。そして撮影終了後、疲れを癒すために、リュークみたいな顔の女性スタッフから無理やりマッサージ。全身にオイルを塗りながら丹念に弄られ……、不覚にも果てる!

鞭打ち

[12分]

だが、一連の取材は全て罠だったのだ! 戦闘員だった兄をマーシャルピンクに殺されたという訳アリ怪人による、怒りの鞭打ち敵討ち! 何度も鞭に打たれ、徐々に破壊されてゆく強化スーツ。

凌辱・前半

[10分]

背後から犯されるピンク。破かれて強化スーツはさらにボロボロ。そして口に無理やりチンコをブチ込まれピンチ……!

凌辱・後半

[21分]

もちろん下の口にもブチ込まれて、もはや絶体絶命マーシャルピンク! 下から突かれたり、四つん這いでプリ尻をパンパン突かれたり、ついには仲間が助けに来る幻覚まで見て……、最後は中出しでフィニッシュ。ハッピーエンドの幻覚をみる辺りが結構切ない。