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作品レビュー

ネタバレ注意!

ヒロイン触手凌辱 Vol.09 セーラープリズムV セーラーシルフィー編 橘美穂

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出演

  • 橘美穂(セーラーシルフィー)

レビュー

意外に珍しい緑のセーラー戦士の単体作品。緑はあまり人気がないのか、単独で主役を張る事は少ない。セーラーヒロイン好きの私の中でも確かに序列は低いが……。しかし! この作品に登場する緑ことセーラープリズム・風の戦士セーラーシルフィーは別格。なぜなら、これまでに緑を演じた女優さんの中でもダントツでしっくりくる橘美穂さんが主演だから。デカいおっぱいと、そこまで長身じゃないのになんとなく長身に見える感じとか、髪型とか、漠然と緑っぽい。エロさでいうと水希杏さんバージョンが一番エロいが、しっくりはこない。

内容は、当たり前だが触手凌辱。触手に興味が無い人なら、おそらく最後までオチンチンがピクリともしないレベルの触手凌辱。シンプルなだけに、逆に好きな人にはたまらないかも。触手に犯される緑のセーラー戦士が見たくて我慢汁が止まらない!って人に特にオススメ。ただ、そんな人ならとっくに見てるはず……、というくらいに希少な作品ではあるが、希少なのはあくまで登場するヒロインの色であって、内容は並みの触手モノ。アナルにも突っ込まれて、産卵までしちゃうのは結構嬉しいオプション。

ちなみに、同時に発売された『ヒロイン凌辱Vol.46 セーラーウィザード編』とストーリー的な関連があり、この作品ではシルフィーが、あちらの作品ではウィザードが、"それぞれ別の場所で同時に犯られる"という設定。そのため、本編中にウィザードの凌辱シーンが度々挿入される演出があり、シルフィーの触手凌辱を見ながら、「今頃ウィザードも犯られてるんだな……ハァハァ」って想像できる人なら、より楽しめる。

エロシーンまとめ

触手・前半

[20分]

暗黒空間へ落とされたセーラーシルフィーが、無数の触手に囲まれて超絶ピンチ。コスチュームの中まで侵入した触手に、ジワジワと蝕まれていくシルフィーだったが、わずかに残った力を振り絞ってなんとか脱出。しかし、欲望の力で生きる触手の体液を浴びた体が疼き、逃げ切れずに捕まる。

触手・後半

[35分]

再び触手地獄へと引き戻されたセーラーシルフィー。触手の体液はコスチュームを溶かし、シルフィーのエロいおっぱいが露出! 四つん這いで二穴同時責め&同時中出しされ、白目剥いて精神崩壊寸前……。つにでに怪人にもバックでハメられて色々とフィニッシュ。

産卵

[3分]

触手の精液を中出しされたシルフィーは、即座に妊娠し……、産卵! 触手無しでは生きられない体になり終わり。