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作品レビュー

ネタバレ注意!

美少女仮面オーロラFOREVER さいとう真央

パッケージ画像

出演

  • さいとう真央(オーロラ)

レビュー

誕生から10年以上経った今もなお活躍しまくりのヒロイン・美少女仮面オーロラ。これまで、数多の女優さんが演じては、犯られていった。この作品は、そんなオーロラとしてはまだまだ黎明期の2006年に発売されたもので、現在のGIGA作品の雰囲気とはまた違った趣がある。

と言っても、内容はいつも通り。未来から西暦2006年へとやってきたさいとう真央さん扮するオーロラが、悪の皇帝を倒そうと奮闘するも……、結局はヤラレてしまうというストーリー。西暦2306年という、とんでもない未来人の設定ながら、見た目の未来感は皆無で、それどころか、ちょっと古臭い印象すら受ける。まぁ、当たり前だけど。ただ、最近のGIGA作品だけを見て育ったユーザー(私もそのひとり)なら、ちょっとしたタイムトラベル感を味わうことができる。例のプールならぬ例の屋上から見える景色が全く違っていたり、良く出る白髪の俳優さんが黒髪だったり、その程度だが……、ちょっと新鮮。

オーロラのルーツを辿るために必要な作品ではないが、当時のGIGAを知る上では、割と参考になるかもしれない。これまでも、そしてこれからも、永遠に(オカズとして)活躍し続けるであろうオーロラ。フォーエバー・オーロラ!

エロシーンまとめ

鞭打ち

[6分]

拘束されて、怒涛の連続ムチ打ち! 数十発打ち込まれて、早くもコスチュームがボロボロになり、体は傷だらけ。皇帝は博士の居場所を聞き出そうとするが、こんなもんでは口を割らないオーロラ。博士についての説明は割愛。

こぶ縄

[15分]

続いては定番(?)のこぶ縄責め。股間に食い込んでいく縄の快感に、涎をダラダラ垂らしながら喘ぐオーロラ。気が狂いそうになりながらも、必死に耐え抜く。

輪姦

[18分]

皇帝の留守中、牢屋に入ったオーロラの見張りを任せられた戦闘員たちによる輪姦。「絶対手を出すなよ」との前フリを残して出かけて行った皇帝への恐怖心よりも、童貞を捨てたいという欲望が勝った戦闘員たちが、牢屋の中へ押しかけてオーロラを弄ぶ。バイブで責めてクンニした後、念願の本番をしようと手錠を外してしまい……、案の定オーロラにボコられて逃亡を許す。

凌辱

[8分]

逃げたけどすぐ捕まる。悪の子孫を残すために、皇帝自らチンコ挿入。バックのみでハメて、中出し後にマスク剥ぎ。

スライム

[13分]

怪人の口から吐き出される悪のスライムを全身に浴びるオーロラ。このスライムを浴びた人間は、本性が剥き出しになり、狂って狂って淫乱化するという。特に外部からのアクションは無く、一人で悶えまくって終了。